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写真の無断使用

  • 暇なときにでも
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お礼率 51% (17/33)

私が撮影した写真を、近々の選挙に立候補予定している人物の後援会パンフに無断で掲載されました。何部印刷されたか、何部配布したかは定かではありませんが、私としては、
そのような選挙関係の印刷物に掲載されることは本意ではありません。
私が取りうる行動をサジェストしていただければ幸いです。
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回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 32% (51/156)

その立候補者の事務所(事務局?)なりに連絡を入れ、 調整(調停)するしかないとは思います。 とはいえ、相手は無法者の政治屋ですし、弁護士もついているでしょうから、 素人が単身乗り込んでも勝ち目はないかもしれません。 もし出来ることなら、弁護士を連れて行った方がイイですね。 最近は、相手が不誠実であったとしても、ネットで公表できますから、 そのことも踏まえた上での交渉が有効かもしれません。 ...続きを読む
その立候補者の事務所(事務局?)なりに連絡を入れ、
調整(調停)するしかないとは思います。
とはいえ、相手は無法者の政治屋ですし、弁護士もついているでしょうから、
素人が単身乗り込んでも勝ち目はないかもしれません。
もし出来ることなら、弁護士を連れて行った方がイイですね。

最近は、相手が不誠実であったとしても、ネットで公表できますから、
そのことも踏まえた上での交渉が有効かもしれません。

まあ、事務所(事務局?)内の不届きモノが勝手に使っただけで、
当の政治家はそのことを認識できてないだけかもしれないので、
その場合は、事情を正確に伝えればすぐに差し替えてくれるかもしれませんね。
所詮、イメージ最重視の連中ですし(笑)

どっちにしろ、連絡は取るべきでしょう。
  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 22% (2/9)

まずは、法律以前の倫理として「無断掲載が本意でない」事を伝え修正を要求する ことは正当だと思います。 断られた場合、法律的な問題となると思いますが、写真の場合、その作成の過程に おいて機械への依存度が大きく、必ずしもすべてが、「著作物」とはならないそう なので、まずここが争点になると思います。 「著作物」として認められれば、パンフ作成は無断使用にあたりますから、配布の停止 や慰謝料の請求が可能 ...続きを読む
まずは、法律以前の倫理として「無断掲載が本意でない」事を伝え修正を要求する
ことは正当だと思います。
断られた場合、法律的な問題となると思いますが、写真の場合、その作成の過程に
おいて機械への依存度が大きく、必ずしもすべてが、「著作物」とはならないそう
なので、まずここが争点になると思います。
「著作物」として認められれば、パンフ作成は無断使用にあたりますから、配布の停止
や慰謝料の請求が可能でしょう。
また、写真に写っている人物には肖像権がありますから、立候補者以外の人物が写って
いる場合、その本人の承諾が必要になります。
いずれにしても、弁護士の方にその写真を見てもらって、判断してもらう必要があると
思います。
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