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回答(4件中 1~4件目)
こんにちは、100Zさん。
記載情報が不足なのでハッキリとは言えませんが、ディーラーのミスの可能性は1%以下だと思います。(ゼロでは有りませんが)
推測ですが、おそらく以前の車検の時には、タイヤの残り溝が少なくなっていて、今回の車検の時にはタイヤの溝は十分に残っていたのだと思います。
残り溝が少ない時には、親切な整備工場でしたら「今回はタイヤを換えなくても車検は通りますが、残り溝が少ないので注意して下さい、早めに交換した方が良いですよ」と言うお知らせの意味で、残り溝1.8ミリなどと点検記録簿に記入する場合が多いです。
溝が十分に残っている場合は、レ点チェックかOKとしか記入しませんし、お客様にも何も言いません。(今回はタイヤが新しかったのではありませんか?)
ブレーキシューやパットの場合も同じで、残り溝が少なくなっていてもギリギリ基準値をクリアーしていて、制動力に問題が無ければパットの交換はしませんが、パットの残りが後○○ミリなので早めに交換して下さいと口頭で伝えたり、記録簿にパットの残りのミリ数を記入したりします。
ディラーや整備工場としては新しいタイヤへの交換を勧めて儲けるチャンスなのですから、先ず見逃さないと思いますよ。
投稿日時 - 2009-05-17 11:02:34
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