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ゴルフ用語って何で鳥の名前なの?

  • 暇なときにでも
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ゴルフ用語でバーディー、イーグル、アルバトロスって言いますよね。各々、小鳥(だったかな?)、鷲、アホウドリなんですけど、何で鳥の名前になってるんでしょうね?
ボウリングのターキー(ストライク三つ)の語源をテレビでやっていましたけど同じ理由なんでしょうかね?
また、ボギーってどういう意味なんでしょうかね?
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回答 (全4件)

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レベル10

ベストアンサー率 16% (18/108)

よく飛ぶ鳥の順みたいですよ。あまり自信はありませんが…。ボールがよく飛ぶからPARより少なくあがれる。 アルバトロスは一番飛行距離が長く、休むために地上にあまり降りなくていい。イーグルはその次に飛行距離が長く…と言うことを聞いたことがあります。
よく飛ぶ鳥の順みたいですよ。あまり自信はありませんが…。ボールがよく飛ぶからPARより少なくあがれる。
アルバトロスは一番飛行距離が長く、休むために地上にあまり降りなくていい。イーグルはその次に飛行距離が長く…と言うことを聞いたことがあります。
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レベル5

ベストアンサー率 66% (2/3)

今はそうでもないのかもしれませんが昔はボウリングでは3つ連続ストライクというものがなかなか出なかった時代に3つ連続ストライクを取った賞品として七面鳥が賞品だったってことからみたいです。 その続きは4つが"フォース"、5つが"フィフスで、ずっと続くみたいです。
今はそうでもないのかもしれませんが昔はボウリングでは3つ連続ストライクというものがなかなか出なかった時代に3つ連続ストライクを取った賞品として七面鳥が賞品だったってことからみたいです。
その続きは4つが"フォース"、5つが"フィフスで、ずっと続くみたいです。
  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

ボギーは、幽霊・お化け・憑依するもの・後をつけるものなどの意味だったと思います。 パーで上がりたいのに、その後ろから憑依霊のごとく、静かに忍び寄ってきているから、ボギーなんでしょうか。 アホウドリについては、ずっと昔テレビで、「そんなに上手いプレーは信じられない。アホウドリみたいだ」(意味不明)といった有名なプレイヤーがいて、それ以降、皆が使い出したということを見た記憶があります。
ボギーは、幽霊・お化け・憑依するもの・後をつけるものなどの意味だったと思います。
パーで上がりたいのに、その後ろから憑依霊のごとく、静かに忍び寄ってきているから、ボギーなんでしょうか。

アホウドリについては、ずっと昔テレビで、「そんなに上手いプレーは信じられない。アホウドリみたいだ」(意味不明)といった有名なプレイヤーがいて、それ以降、皆が使い出したということを見た記憶があります。
  • 回答No.3
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/0)

ボウリングのターキーの語源は知りませんが、ご質問の内容についてはだいぶ前ですが雑誌で読んだことがあります。 ややうる覚えのところはあるのですが・・・ まずボギー(bogey)とは、英国で「基準打数」のことでした。その後ゴルフがアメリカに渡り、英国より1打厳しいルールを作ろう!ということでパー(par)と言う言葉を作り、ボギーは現行のパー+1打という意味に変わってしまいました。 次にバーディー ...続きを読む
ボウリングのターキーの語源は知りませんが、ご質問の内容についてはだいぶ前ですが雑誌で読んだことがあります。
ややうる覚えのところはあるのですが・・・

まずボギー(bogey)とは、英国で「基準打数」のことでした。その後ゴルフがアメリカに渡り、英国より1打厳しいルールを作ろう!ということでパー(par)と言う言葉を作り、ボギーは現行のパー+1打という意味に変わってしまいました。

次にバーディーですが、アメリカでのゴルフの試合のとき、観客がパーより1打少ない打数でホールアウトした選手に「ナイス、バーディー!」と声をかけたそうです。
当時の大統領の愛称がバーディーといったそうです。(正式名は忘れました)つまり日本語で「いよ!大統領!」って感じですか・・
この掛け声が流行りとなって定着したそうです。

次にイーグルですが、バーディーよりさらに1打少ない打数でホールアウトするという偉業に対して、小鳥よりも大きくまたアメリカの国章にも使われているワシ、つまりイーグルと命名したそうです。

次にアルバトロスですが、この言葉はアメリカでなく英国で生まれたそうです。語源は、ワシよりも大きな鳥でなおかつ、当時の軍艦にイーグル号より大きなアルバトロス号というのがあったからだそうです。
しかしアメリカではダブルイーグルというほうが一般的です。

ゴルフ用語に、実はイギリスとアメリカのプライド対決が隠されているようです。
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