総ありがとう数 累計4,290万(2014年11月1日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
rosik

 ビウレット法は塩基性条件下で二価の銅イオンがペプチド結合をもつ物質と錯体を形成するとのことですが、錯体を形成するのはペプチド結合しているNの非共有電子対と配位結合をするということでいいのでしょうか?

 ローリー法はフェノール試薬(モリブデン酸、タングステン酸、リン酸の化合物)がチロシン、トリプトファン、システインのフェノール基によって還元され、リンモリブデンブルーやリンタングステンブルーの青色を呈するとのことですが、どの様な反応なのでしょうか?
 そもそもリンモリブデンブルーやリンタングステンブルーとはどの様な化学式なのでしょう?
  • 回答数1
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全1件)

回答 (全1件)

  • 2002-12-25 00:04:19
  • 回答No.1
>リンモリブデンブルーやリンタングステンブルーとはどの様な化学式なのでしょう?
ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLが参考になりますでしょうか?
「ポリ酸の化学」
「ヘテロポリ酸」をキーワードに調べられては如何でしょうか?

ご参考まで。
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 回答数1
  • 気になる数0
  • ありがとう数4
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集

専門医・味村先生からのアドバイスは必見です!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

  • easy daisy部屋探し・家選びのヒントがいっぱい!

-PR-
ページ先頭へ