締切り済みの質問
今年、8歳年上の旦那と結婚しました。
旦那の両親は二人とも60代で、義父サンは市議会議員をしていて、おまけに今でも籍がある会社からも給料をもらっているという金銭的にはなんら問題のない二人です。(むしろ恵まれすぎるくらい)
そんな両親に、彼は自分は貯金なんてほとんどない状況なのに毎月2万、ボーナス時には5万の仕送りをしています。(お互いの家は車で10分の距離です)
私も、ボーナス時のお金などについては、日頃の感謝のあらわれだと思うので疑問はないのですが、日頃の月給までも毎月渡している状況には納得できません。いくら、両親が使わずに貯金してくれているからと言っても、こちらかは自由に使えるものではないし、こっちからは「欲しい」とも言えません。
今現在の我が家の財政としては、生活自体に影響はないにしても、臨時の時などがあれば赤字状態のなか切り詰めてやってきています。しかも、彼の方は結婚式でご祝儀も貯金も使い果たしてしまってゼロからのスタートです。そろそろ、車も買い替えなければならないし、今後のために貯金もしっかりとしておきたいのですが、彼にそのことを訴えても聞いてもらえません。「どこの家もしていることだから」と言われてしまいます。今までは、自分の給料で好きに生活してきたのかもしれませんがこれからはいずれ家族も増えるのだから、もう少し危機感を持ってもらいたいのが現状です。両親を大事にする気持ちは素晴らしいと思いますが、これからの自分の家族も大切にしてもらいたいと思っています。
私は間違っているのでしょうか?
どうすれば、彼に考え方を変えてもらえるのでしょうか?
投稿日時 - 2008-08-28 15:44:12
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回答(5件中 1~5件目)
hanahikaさんの考え(言分)は間違っていないと思います。ただ旦那さんも間違っていないと思います。
もしかして・・・旦那さんがご両親から借金をしていて返済しているとか・・・って変な詮索をするよりも、今は気持ち良くご両親にお渡ししてはどうでしょう。
後々子供が出来たときにでももう一度しっかり話し合って見てください。
投稿日時 - 2008-08-28 17:32:01
お礼
ご意見ありがとうございました。
今後、また私たちの生活に大きな変化があったときのまた、検討していきたいと思います。
ほかの方の意見が聞けてうれしかったです。
投稿日時 - 2008-08-28 18:41:58
ご主人の気持ちを酌んであげてはいかがですか?
ご主人のご両親に対する今までの感謝の気持ちの表れだと思います。
残ったお金でやり繰りしてみてください。
結婚したてはお金もかかりません。
子供が小さいうちは本当にかかりません。
今のうち仕送りして置くと
本当に泣きたいくらいお金がかかる時に倍になってかえってきます。
貯めておいてくれるのは本当でしょう。浪費家のご両親でなければ…。
ご両親が家のメンテナンスでお金が必要な時も自分たちのお金でまかなえたとしても
あなたに感謝すると思います。
「仕送りしてもらったおかげで修理ができた。」と
我が家では月々仕送りし、ボーナスではしませんでしたが
15年間しました。
家を建て替えて同居をし、私たちがローンを支払い、光熱費 生活費を負担することになったので現在は仕送りはしてません。
しかし、子供が大学進学の時など 義理の両親はかなり太っ腹になってくれました。
かなりの学資保険をかけましたが
地元でないところに進学したので はっきり言って足りませんでした。
お金を捨てているわけではないのですし、
あなたの愛するご主人を育ててくれた感謝の気持ちを
ご主人の両親に送っていると思ってみては?
投稿日時 - 2008-08-28 17:29:03
お礼
やはり、長い目で見ることも必要ですね。
まだまだ、私も主婦としても人間としても未熟なので、これからできる限りの努力していこうと思います。
主婦の先輩の意見ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-28 18:47:07
そもそもそういう経済状態で、貯金やご祝儀を使い果たすような結婚式をしたのが間違いだと思います。車もお金がなければ、歩くか、自転車にするなど、工夫が肝心です。だいたい貯金もしないで、車のある便利な生活を希望するのが違っていると思います。
厳しい意見かもしれませんが、お金がなければ家電製品などをそろえている場合ではないし、子どもも望めません。夫婦で協力して、家計をきりもりしないといけないのです。余裕があれば旅行や外食もよし、なければ節約する。当たり前のことです。
また、両親に対しては今までの感謝の気持ちや教育費用の返済などをしているのかもしれません。旦那さんにきちんと聞いてみてください。そのぐらいの金額はまず妥当な線だと感じています。
投稿日時 - 2008-08-28 17:13:28
お礼
厳しい意見ありがとうございます。
現在は、私が学生の頃から少しづつ貯めてき、結婚式等で使い、余った貯金でなんとか赤字分はしのいできています。
車のある便利な生活を希望をすることはありますが、現在節約のため私はどこに行くのも自転車で頑張っています。彼の車は、仕事上の関係でなくては仕事になりません。家電製品なども、彼が前妻と生活していたときに使用していたお古を使用しているので(食器類など生活に必要なものはほとんど)私たちの中ではできる限りの節約です。
彼の両親に対しての感謝の気持ちはかなり大きなものだと思います。
自分なりには、がんばってできる限りの節約をして頑張っていたのですが、やはり他の方からの意見が聞けて、自分の贅沢さにきづくことができました。結婚式のことは、終わってしまったことなので、もう節約することはできませんがなんとか赤字の出ないような生活に近づけるように努力していくつもりです。
投稿日時 - 2008-08-28 18:40:04