解決済みの質問
こんにちは、はじめまして。 (^^ゞ
え~と、うつ伏せに寝てください。
で、腕立て伏せをしようとして、できなくて、
つぶれた状態になってください。
そしたら、腕に力を入れて胸を床から離します。
1.手とつま先以外全部床から離せたら、腕立て伏せはできます。
2.1ができなければ、膝をついていてもいいです。
3.2ができなければ、お腹がついていてもいいです。
4.腕立て伏せは、回数ではないですよ。
ゆっくりやるほうが筋力はつきます。1回を5秒ぐらいかけて、できる回数だけやりましょう。
5.3の状態だと腹筋や背筋も足りないとおもいますよ。
普段の生活で、意識的に筋肉を使うようにわざと無駄なことをしてみましょう。
ちょっと上から目線みたいな文になっちゃいました。ごめんなさい。<(_ _)>
わたしは、運動するようになってから元気になりました。(*^_^*)
頑張ってください。
投稿日時 - 2008-07-24 02:48:06
お礼
回答ありがとうございます。
凄い解りやすい説明ありがとうございます!!
是非ぜひ参考・実行させていただきます!
ありがとうございました!!
投稿日時 - 2008-08-14 22:13:06
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
腕立て伏せだからといって、全体重を支えようとしなくても自身で出来る範囲での腕立て伏せをされれば良いかと思います。
壁に垂直に立って、壁に寄りかかるような感じで腕に軽い負荷をかけるように行う腕立て伏せもあります。
一般的な足を伸ばしたままで行う、腕立て伏せが出来なければ、ヒザを地面に付けての腕立て伏せであっても腕に負荷がかかり腕の筋力トレーニングにはなります。
自身で行える運動量を考えながら、少しづつ腕にかかる負荷量を増やしていけば良いかと思います。
投稿日時 - 2008-07-22 21:44:45
お礼
回答ありがとうございました。
全体重を支えなくても良いのですか!
腕立て伏せと一言で言ってもいろんなやり方があるんですね!
参考になりました。
投稿日時 - 2008-08-14 22:12:05