解決済みの質問
太陽は酸化反応によって燃えているわけではありません。正確には、核融合を行ってエネルギーを放出しているわけです。
ですから、酸素が無くても問題ありません。しかも、太陽の大きさは地球とは比較にならないぐらい大きいです。
http://www.ile.osaka-u.ac.jp/world/icf/fusion.html
http://www.ile.osaka-u.ac.jp/world/fusion/what.html
http://plasma.sci.hiroshima-u.ac.jp/~kusano/KokaiKoza99/node2.html
投稿日時 - 2002-11-30 22:38:42
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
#3です。
#5さんがおっしゃりたい事は多分、
人間の寿命が80年ぐらいとして、その中での1秒や1分というのはとても短く、「ほんの一瞬の更にその一部」ですよね。
それと同じ様に
宇宙の寿命(何年かは知りませんが)に対して45億年はとても短いとうことだと思います。
だから、宇宙の寿命から考えると、太陽はある時燃え始めて、すぐ、燃え尽きているのであって、長い間は燃えていないということです。
投稿日時 - 2002-12-01 16:42:51
お礼
質問にお答え下さったみなさん。ありがとうございました。
一人一人にお礼を書きたいのですが、ここで纏めてお礼の挨拶に代えさせて
いただきます。 子供じみた質問にこんなにも多くの方々からご返答頂きまして
大変恐縮です。
有り難う御座いました。
投稿日時 - 2002-12-02 00:39:04
先の回答にあるように核融合だろうとは思いますが、『・・・何故 何億年も燃え続け・・・』と、お考えになるより、
宇宙では~億年という単位が、まだほんの一瞬の更にその一部と考える方が良いのではないかと思いますが。。。
投稿日時 - 2002-12-01 09:50:23
補足
宇宙では何億年もがほんの一瞬だということですが、太陽の質量にも限りが
あるわけですし、何億という時間がどれほど膨大な時間かちょっと考えたって分かります。 つまりEivisさんがおっしゃりたいのは、太陽が生まれた
時の大きさと今現在の大きさ、そしてまた45億年後の大きさは違うかもしれない。とゆうことでしょうか?
今の状態が全てじゃない。ってことなんですね?
投稿日時 - 2002-12-01 10:10:35