解決済みの質問
夏といえば時代劇がいいと思います。
「蝉しぐれ」や「武士の一分」など。
武士の一分は冬に公開されましたが、夏のシーンもあります。
季節がよく出てて景色もきれいです。
「解夏」や「眉山」「Life 天国で君に逢えたら」も感動ですね(Lifeは日本じゃなくてハワイですが)
バタバタな夏系なら「フライ,ダディ,フライ」もおもしろいです。
投稿日時 - 2008-07-11 19:33:54
お礼
時代劇は日本の季節感が丁寧に描かれていて良いですよね。
ご紹介いただいた映画 どれもとても良かったです。
特に『蝉しぐれ』の蝉の鳴き声、陽炎、花火のシーン、荷車を2人で押すシーンはとても印象的でした。
『フライ ダディ フライ』面白かったです!韓国版も見ましたが、日本版の方が好きでした。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-18 20:38:20
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ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
「河童のクゥと夏休み」劇場アニメ
「茄子-アンダルシアの夏」劇場アニメ
「河童」日本映画 監督:石井竜也
「サマータイムマシン・ブルース」日本映画
投稿日時 - 2008-07-28 12:06:14
お礼
『河童のクゥと夏休み』 ほのぼのとするファンタジー作品と思って見始めましたが、
胸を刺す様な展開に涙が出ました。ラストでようやくほっとしました。
夏休み前の子供たちの会話、プールのシーン、特に遠野でのシーンなど とても夏らしく、懐かしく思いました。
『河童』田舎ののどかな風景と、タイトルから想像していたものと全く違ったビジュアル、設定とのギャップに驚かされました。作中に流れる曲も、田舎の夏の風景に合っていて綺麗でした。
『サマータイムマシン・ブルース』笑いました!見終わった後、もう一度見たくなる映画ですね。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-18 22:01:51
>「日本の夏」を感じる事ができる映画
「火垂るの墓」はどうでしょう。
印象的な「日本の夏」のシーンが出てきます。
蛇足ですが、
「火垂るの墓」 は1945年(昭和20年)
「となりのトトロ」は1955年(昭和30年)
の時代設定だったそうです。
同じ「子供たちの話し」なのに、わずか10年の違いで
主人公の置かれた環境が両極端な陰と陽。
戦争反対。だって「日本の夏」はこんなにも美しいのだから。
投稿日時 - 2008-07-18 22:41:33
お礼
時代設定は初めて知りました。10年ですか…
変わらずそこにある自然の美しさと、戦争という現実とのギャップが
見るたびに辛くて苦しくて 出来る事なら目をそらしていたいと思う事もあります。
でも目をそらしていてはいけないものですよね。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-18 21:09:38