解決済みの質問
では「前割り」をお教えします。
焼酎には甲類と乙類がありますが、ここでは原材料の風味を存分に味わえる乙類に限定します。
焼酎は芋、米、麦などがありますが、基本的に25度くらいあります。そのままではきつく感じることもありますので、水で割って寝かしてから飲むといいでしょう。
まず好みの焼酎を用意して、空瓶やペットボトルなどに、焼酎60に対してミネラルウォーター40(6:4)の割合で混ぜます。
この比率は5:5でもいいし、4:6でもいいです。要は飲む人のお酒の強さで決めて下さい。
割ったら1週間~10日ほどそのまま何もせず寝かせます。
今の季節でしたら、氷を浮かべてそのまま飲みます。
25度が稀釈されて13度~15度位になりますから、ストレートで飲むよりは飲みやすくなります。
寝かすことでまろやかになって美味しいものです。
ちなみに安上がりに酔いたい時は甲類焼酎、すなわちペットボトル2リットル位の大きい焼酎がありますね!
あれはほとんどアルコールだけで原材料の風味や味は感じません。
これはそのまま飲むというよりもウーロン茶やジュース類で割って飲みます。ただ、アルコールに任せて酔いたい場合はそのままストレートでもいいでしょう。
焼酎初心者であれば、まず乙類の米や麦から入ったらどうでしょうか?
芋はちょっと独特の風味があります。
投稿日時 - 2008-05-31 14:13:15
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ベストアンサー以外の回答(11件中 1~5件目)
日本国内で安く酔いたいなら3Lや5Lのパックで売られている焼酎が一番安上がりです(無水アルコールの3倍、第3のビールの5倍以上のコストパフォーマンス)。
欧州のどこぞの国ではワインの出る蛇口なんかがあるようですが(もちろん無料)。
下でウィスキーの話がちょろっと出ているので(以下脱線)
世界一臭いウィスキーであるラフロイグの信者は、その「異臭」を楽しむためにストレートに一滴の水を垂らすそうです、芋焼酎の匂いが好きな人は試す価値があるかも、ちなみにどれくらい臭いかというと「ヨードチンキの瓶の蓋を開けて鼻に押しつけながらウィスキーを飲むくらい」です(果たしてそんな代物をお湯で割る勇者はいるのだろうか)。
投稿日時 - 2008-05-31 13:16:53
焼酎に限らず飲み方の「割って飲む」は水・お茶・お湯などのアルコールの入って無い液体で、元のお酒を薄めて飲む飲み方です。
なので貴方のお好きなお茶などで色々と試してみると良いかと思います。
割る割合も色々ありますが、よく言われるのは焼酎1にお湯3辺りでしょうかね。
これも焼酎の香りや味の濃さなど、またその日の体調などに合わせて加減しながら飲んでいる方が多いですね。
安上がりに酔いたいときですか!!!簡単です。
お酒の種類ではなく飲み方ですね。
3つの原則?を考えます。
1、アルコールを身体に早く吸収させる。
2、摂取アルコール総量を多くする。
3、くよくよツマラナイ事を悩まずに飲む。
1は、空きっ腹で飲む。食べても油分の無いお新香程度で最後まで何も食べずに飲む。
2は、アルコール度数の高いものを割らずに元のままストレートで飲む。
3は、お酒を楽しんで飲んでいられれば気分よく安価に酔えます。
しかし仕事や人生のウサ晴らしで飲むと「悪酔い」となり、安くない結果となることが多いですね。
最後の手段は焼酎に一味唐辛子をグラスの底に溜まるくらいたっぷり入れ、一気に飲む。
(これって異常人に見られるのでお奨めできません)
結論、一般的には焼酎が安く飲めるので「空きっ腹にストレート」がお薦めですね。
投稿日時 - 2008-05-31 09:58:31