-PR-
  • すぐに回答を!
  • 2008-03-05 14:02:08
  • 質問No.3835007
締切り
済み

確定申告書AとBの違い

  • 閲覧数22469
  • ありがとう数43
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0
noname#56795

個人事業で今年はじめての確定申告を白色で行います

業務内容は建築系で元請けから依頼されてから
現場に向かいその対価として金額を受け取るということになります

質問内容なのですが
確定申告書のAとBがあるようですが
私のような業務の場合はどちらの申告書になるのでしょうか

AとBの違いについても教えて下さい
  • 回答数3
  • 気になる数0
  • みんなの回答(全3件)

    回答 (全3件)

    • 2008-03-05 14:16:15
    • 回答No.1
    hinode11 レベル14

    ベストアンサー率 56% (2062/3741)

    申告書Bの様式は、どのようなケースでも使えます(汎用の申告書です)。しかし、申告する所得が給与所得、雑所得、配当所得、一時所得の範囲内であり、しかも予定納税額のないケースでは申告書Aの様式を使うようお勧めします。使い方が比較的易しいからです。(ベラボーに易しい訳ではないですが。)
    申告書Bの様式は、どのようなケースでも使えます(汎用の申告書です)。しかし、申告する所得が給与所得、雑所得、配当所得、一時所得の範囲内であり、しかも予定納税額のないケースでは申告書Aの様式を使うようお勧めします。使い方が比較的易しいからです。(ベラボーに易しい訳ではないですが。)
    • ありがとう数0
    • 2008-03-05 14:17:35
    • 回答No.2
    zorro レベル14

    ベストアンサー率 26% (12260/49026)

    確定申告書Aは、申告する所得が給与所得や公的年金等・その他の雑所得、配当所得、一時所得だけの方が使用できます(予定納税額のある方は上記の場合であっても、確定申告書Bを使用します)。 http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2007/a/index.htm
    確定申告書Aは、申告する所得が給与所得や公的年金等・その他の雑所得、配当所得、一時所得だけの方が使用できます(予定納税額のある方は上記の場合であっても、確定申告書Bを使用します)。
    http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2007/a/index.htm
    • ありがとう数0
    • 2008-03-05 14:20:01
    • 回答No.3
    hinode11 レベル14

    ベストアンサー率 56% (2062/3741)

    #1です。追加です。 質問者の場合は事業所得があるようなので、Bを使うことになります。Aは使えません。
    #1です。追加です。

    質問者の場合は事業所得があるようなので、Bを使うことになります。Aは使えません。
    • ありがとう数0
    • 回答数3
    • 気になる数0
    • ありがとう数43
    • ありがとう
    • なるほど、役に立ったなど
      感じた思いを「ありがとう」で
      伝えてください
    • 質問する
    • 専門家・企業を含めた、
      多くの人々が答えてくれます
    このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
    このQ&Aにはまだコメントがありません。
    あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

    関連するQ&A

    -PR-
    -PR-

    その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

    別のキーワードで再検索する
    -PR-
    -PR-
    -PR-

    特集


    うつ病による不安の正しい対処法をチェック

    -PR-

    ピックアップ

    -PR-
    ページ先頭へ