カニに付いている黒いブツブツは『カニビル』という虫の卵です。
これが多くついているというのは、脱皮してから多くの時間が経過していると
いう証。だからカニの身入りもいいのです。
甲羅だけでなく、足の付け根から太い足のほうにもついているものもあります。
カニヒルの卵は食用には影響はありませんから安心なさってください。
ロシア産のズワイガニは生きたまま、加工船で急速冷凍されて、日本の水産業
に持ち込まれ、大きいもの(5L)ほど身入りがよく美味しく食べ応えがありま
す。
投稿日時 - 2007-12-19 23:51:42
お礼
ご回答ありがとうございます。
やはり「カニビル」なんですかね。
足につくタイプは少し小さめなんでしょうか?確かに足の付け根から膝(?)くらいの位置についてました。
しかし、インターネットなどに載っているもの(背中の甲羅についてるもの)を見ると4mmくらいはある少し大きめのものは見るのですが、
1mm位(キウイの種位)のものもあるんですかね。
もう少し他の方の回答も待ってみたいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-12-20 02:26:36
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回答(2)
たぶん、それも人畜無害のカニビルの卵でしょう。
http://www.zukan-bouz.com/sonota/kankeidoubutu/kanibiru.html
もしも、新種ならお近くの水族館へ
http://www.jazga.or.jp/
投稿日時 - 2007-12-19 21:11:29
早速のご回答ありがとうございます。
実はカニを買った魚屋さんに持っていって聞いたらやはり回答は「わからない」でした。
カニビルでもないだろうということでした。
かなり密集した感じで何個かくっついてるものでした。
水族館は調べてくれるんですか?
知らなかった。
ありがとうございました。
もう少し他の方のご回答も待ってみようと思います。
投稿日時 - 2007-12-19 22:09:02