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回答(6件中 1~5件目)
「コンプレッサーの鉄タンク」は二種圧力容器に該当しますので、改造は止めておいた方がいいですよ!
既接続口の「エルボ」を「チーズ」に換えて使用した方が安全です。
http://www.jbanet.or.jp/2kensa_kentei/Vessel.html
投稿日時 - 2007-11-19 14:46:07
お礼
回答ありがとうございます、無事に溶接できました、言葉足らずでしたが、コンプレッサーのタンクを利用して廃油ストーブなる物を製作しております、溶接は出来ましたが今度はエアーを噴射する穴のあけ方が難しいです、
投稿日時 - 2007-11-20 15:20:06
カス管が、SGPという管ならば、溶接自体はできます。
しかし、圧力にもよりますが、このような加工をすると、
容器検査、水密検査、気密検査、場合によってはX線による溶接部の検査
が必要になります(労働安全衛生法、高圧ガス取締法)。
それから、形状の制限があります。タンクから(寸法忘却)内にフランジなどを取りつけて、タンクに配管の力が加わらないようにするとこ、が必要です。かとうかんを取りつけたり、配管をまげて曲がったところで管にかかる力が抜けるようにすることです。
以上の法規制が面倒だから、普通はタンクの加工なんてかんかえずに、かとうかんよりも先で色々な配管を付けることになります。
研究機関などで、上記法規制を受けない使い方をしている(例、人事院の通達)場合も有ります。
投稿日時 - 2007-11-18 15:23:57
お礼
回答ありがとうございます、無事に溶接できました、言葉足らずでしたが、コンプレッサーのタンクを利用して廃油ストーブなる物を製作しております、溶接は出来ましたが今度はエアーを噴射する穴のあけ方が難しいです、
投稿日時 - 2007-11-20 15:19:34
白管はメッキのせいで溶接しにくいですが、溶接は普通にできます。
できることなら配管を溶接するのではなくソケット(黒色の鉄ソケット)を溶接して、ソケットに配管をねじ込んだ方が良いのではないでしょうか。
ただ、コンプレッサーに穴を開けて溶接することに問題があるかもしれません。法律や資格類に詳しくないのでどなたかが回答してくれることに期待します。
投稿日時 - 2007-11-18 11:37:08
お礼
回答ありがとうございます、無事に溶接できました、言葉足らずでしたが、コンプレッサーのタンクを利用して廃油ストーブなる物を製作しております、溶接は出来ましたが今度はエアーを噴射する穴のあけ方が難しいです、
投稿日時 - 2007-11-20 15:18:27