解決済みの質問
こんにちは。多分、あらゆる意味で簡単にとれるのはTOEICでしょう。
まず、受験料が一番安い。あとは場所・利便性。現在、TOEFLはほとんどIBTに移行しているので、PBT/CBTを受けられる場所は限られています。ですので、受験会場を探す手間を考えてもTOEICがいいと思います。
IBTはスピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能を試すので、その分準備も大変ですし、点数も出にくいと思います。また、相対的な点数算出方法みたいなので、受験者層を考えなくてはなりません。以下は私の個人的な見解です。
TOEFLは主に留学生対象になっており、日本以外の世界各国の人達が受けている割合が高い。受験料が高い分、相当勉強してから受けている可能性が高い(何度も受けられない)。
TOEICは殆どの受験者が、日本と韓国で占められている。ビギナーから上級者まで幅広く受けている。
実際に統計データを取ったわけではありませんが、やはり上記のことを考慮しても取っ付きやすいのはTOEICではないでしょうか?
投稿日時 - 2007-04-05 10:52:34
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
どうしてそれらを比較したいのでしょう。
そのどれかを取れと言われているのでしょうか??
TOEICとTOEFLは内容や目的が異なるテストですが・・・・・。
ペーパー版は実施が未定だとかいう話ですが。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2890057.html
TOEFLを受けたことはありませんが(値段が高い、時間が長い、難しそう、自分の場合受ける意味がない)、挙げてらっしゃる中ではTOEIC600が一番簡単なんじゃないかなと思います。
日常的・社会生活上の内容を、そこそこ聴けて読めればとりあえず取れますから・・・。
TOEFLはもっと専門的(大学生向け)みたい。ライティングもあるし。
TOEICとTOEFLの違い
http://allabout.co.jp/study/toeic/closeup/CU20011029D/
http://allabout.co.jp/study/toeic/closeup/CU20011029D/index2.htm
↑
イソギンチャクなんて単語わかりません。
http://www.hitst.com/toefl.html
http://www.toeflkouryaku.com/tefhltoeichikaku.html
TOEFL点数の換算
http://www.econ.kobe-u.ac.jp/news/06/0201kanzan.html
http://allabout.co.jp/study/toeic/closeup/CU20040710A/
http://www.ncc-g.com/page33.html
http://www.agos.co.jp/test/toefl_test/score.html
投稿日時 - 2007-04-03 17:38:39