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回答(1件中 1~1件目)
エポキシ樹脂の分子量をTHFを移動相とするGPCで測定するので、THFに溶解しても、基本的には変化はないと思います。
投稿日時 - 2007-01-27 16:57:39
補足
確かにです。
THFに溶解後、IRにて測定してみたところ、エポキシ樹脂構造の変化はありませんでした。
しかし、硬化剤と思われるピークが一部無くなっており、構造が変化してました。
予想している硬化剤はDDS(ジアミノジフェニルスルフォン)なのですが、この硬化剤の構造を変えない溶剤はあるのでしょうか?(構造はアミノ系の部分の変化があるようでした)
投稿日時 - 2007-01-30 08:32:05