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awayuki_ch

 日本語を勉強中の中国人です。「お気遣いなく。」の使い方がよく分からないのでお伺いします。

「お気遣いなく。」は普通どんな時に使う言葉でしょうか。この言葉を使う会話も作っていただければありがたいです。

 また、「お気遣いなく。」は目上の人にも使えますか。丁寧な言い方は「お気遣いをしないでください。」になるでしょうか。

 質問文に不自然な日本語の表現がありましたら、それも指摘していただければ大変ありがたく存じます。よろしくお願いいたします。
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  • Aみんなの回答(全7件)

    質問者が選んだベストアンサー

    • 2006-06-16 20:05:51
    • 回答No.5
    awayuki_ch さん、こんにちは。

    「お気遣いなく」は、相手が自分に対して心遣いを示してくださった時に使います。

    この言葉は、かなりあらたまった言葉遣いですから、目下、ごく親しい友人等にではなく、目上、知り合い、お友達など、あらたまった感じのご挨拶をする方が良いと思われる方々に使うことが多いと思います。

    相手が示してくれた心遣いとは、
    1.訪問時のお茶、お酒など。
    2.帰り際の、今にも降りだしそうな空模様に差し出す傘。
    ⇒「あら、さっきまで晴れていたのに」
    「大丈夫ですよ、駅はすぐそこですから」
    「急に降りだしたら大変、この傘をお持ちになってください」
    「あっ大丈夫ですよ、そのようなお気遣いはなさらないで下さい」
    3.遅くまで引き止めてしまったからと差し出すタクシー代。
    ⇒「あれ、もうこんな時間だわ」
    「そろそろ失礼いたします」
    「もうバスの本数も少ないし、なかなか来ないかもしれないので、駅までタクシーで行く方が良いと思いますよ。どうぞこれでタクシーをお拾いになって」
    「あっ、とんでもございません。そのようなお気遣いはしないで下さい。バスを待ちながら酔いを醒ましますから・・・」
    4.暑い中を訪問したとき、「今、冷えたおしぼり持ってきますね」
    「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」
    「失礼します。それにしても、今日はことのほかの暑さですね」
    「ほんとに。あっ、今、冷えたおしぼりお持ちしますからちょっとお待ち下さいね」
    「あっ、大丈夫ですよ。そんなお気遣いなさらないで下さい」


    このように、こちらの気持ち、状況、環境などが、少しでも「心地よく」、「快適に」、「便利に」なればと配慮した、相手の行為、申し出などに対して、「そのようなご心配はなさらないで下さい」という意味を込めて使用するのがこの言葉です。

    「お気遣いなく」の丁寧な言い方は、「お気遣いなさらないで下さい」で良いと思います。

    日本では「お気遣いなさらないで下さい」の後に、場合によっては、「お気持ちだけ頂戴しておきます」とか、「お気持ちだけ頂戴させていただきます」「お気持ちだけで十分です」などを付け加えることがあります。
    これはタクシー代などのように、相手の好意を「お気遣いなさらないで」と断ってしまったような場合、ただ相手の好意を断ってしまったのでは申し訳ない、「タクシー代はお断りいたしましたが、あなたのご好意のお気持ちは受け取りましたよ」との思いを伝えることを意図した表現です。
     
    補足コメント
     shigure136さん、まだすっきりしていないところについて、補足させていただきます。

    >帰り際の、今にも降りだしそうな空模様に差し出す傘。

    「帰り際」の「際」の読み方に自信がありません。「かえりぎわ」であっていますか。

    >3.遅くまで引き止めてしまったからと差し出すタクシー代。

     この文はどのように切りますか。「と」は入力ミスでしょうか。「からと」のところはちょっと理解できません。

    >4.暑い中を訪問したとき、「今、冷えたおしぼり持ってきますね」
    「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」
    「失礼します。それにしても、今日はことのほかの暑さですね」
    「ほんとに。あっ、今、冷えたおしぼりお持ちしますからちょっとお待ち下さいね」
    「あっ、大丈夫ですよ。そんなお気遣いなさらないで下さい」

     上記の文は一つの会話ですか。「今、冷えたおしぼり持ってきますね」と「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」は同一人物(訪問先の人)の話でしょうか。普通は「今、冷えたおしぼり持ってきますね」は「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」の次に言う言葉のでは……

     また、「それにしても」の「それ」は何を指すのでしょうか。

     もう一度教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
    投稿日時 - 2006-06-19 00:48:24
    お礼コメント
     いつもお世話になっております。
     ご親切に教えていただき誠にありがとうございます。会話の具体例をたくさん書いていただきとても助かりました。「お気遣いなく」の使い方がよく分かりました。また、「お気持ちだけ頂戴しておきます」、「お気持ちだけ頂戴させていただきます」、「お気持ちだけで十分です」などの付け加えの表現も大変参考になりました。覚えておきます。
     本当にありがとうございました。
    投稿日時 - 2006-06-19 01:12:14
    • ありがとう数1
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    その他の回答 (全6件)

    • 2006-06-19 23:54:30
    • 回答No.7
    awayuki_ch さん、shigure136 です。 補足のご質問に回答いたします。 1.「帰り際」の「際」の読み方は、「かえりぎわ」であっていますよ。 →「際(きわ)」(ここでは【ぎわ】と読みます)は、様々な意味がありますが、【物と物との接する境目。また、そのすれすれのところ。】という意味から、帰るか帰らないかそのすれすれのところ、すなわち、【今まさに帰ろうとしているとき】という意味です。 ...続きを読む
    awayuki_ch さん、shigure136 です。
    補足のご質問に回答いたします。

    1.「帰り際」の「際」の読み方は、「かえりぎわ」であっていますよ。
    →「際(きわ)」(ここでは【ぎわ】と読みます)は、様々な意味がありますが、【物と物との接する境目。また、そのすれすれのところ。】という意味から、帰るか帰らないかそのすれすれのところ、すなわち、【今まさに帰ろうとしているとき】という意味です。

    >3.遅くまで引き止めてしまったからと差し出すタクシー代。

     この文はどのように切りますか。「と」は入力ミスでしょうか。「からと」のところはちょっと理解できません。

    ⇒「と」は入力ミスではありません。
    この文章は「遅くまで引き止めてしまったからと、差し出すタクシー代」のように区切ります。
    この「と」は、「遅くまで引き止めてしまったから」と言いながら、差し出しすタクシー代。という意味になります。
    ⇒「と」以降の文章で述べてあることの理由などを、「と」の前の部分で示している場合が多いです。
    ⇒「タクシー代を差し出した理由は、遅くまで引き止めてしまったこと」
    ★遅くなってごめんねと頭を下げた。
    ⇒頭を下げた理由は遅くなったから。
    ★勝った!勝った!と両手を上に突き上げた。
    ⇒両手を上に突き上げた理由は、(何かの勝負に)勝ったから。

    >4.暑い中を訪問したとき、「今、冷えたおしぼり持ってきますね」
    「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」
    「失礼します。それにしても、今日はことのほかの暑さですね」
    「ほんとに。あっ、今、冷えたおしぼりお持ちしますからちょっとお待ち下さいね」
    「あっ、大丈夫ですよ。そんなお気遣いなさらないで下さい」

     上記の文は一つの会話ですか。「今、冷えたおしぼり持ってきますね」と「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」は同一人物(訪問先の人)の話でしょうか。普通は「今、冷えたおしぼり持ってきますね」は「まあまあ、こんな暑い中をおいで下さり有難うございます。どうぞお上がり下さい」の次に言う言葉のでは……

    おっしゃる通りです。
    ⇒最初の一行目は本文ではありません。
    4.暑い中を訪問したとき、「今、冷えたおしぼり持ってきますね」という言葉が心遣いの言葉ですよ、という意味で書いた【4.】の例のタイトル文の積りで書きました。その他の例、「傘」の例、「タクシー代」の例、「おしぼり」の例というものです。

    したがって、本文は「まあまあ・・・」で始まる会話文からです。
    分かり難かったですね。

    また、「それにしても」の「それ」は何を指すのでしょうか。
    ⇒「それ」は「何か」をさしているのでは無いと思います。
    ★日本語には、それにしても」「それはそうとして」「何はともあれ」「なんやかんや」「かれこれち」「あれこれ」「なんだかんだ」など、「何」が何を指しているとか、「彼」が誰を指しているとか等には関係なく、(文法的には説明がつくのでしょうが・・私には出来ません)
    話題を変えたり、漠然とした表現が多いのです。

    ⇒「それにしても」の「それ」も何かを指しているのかということではなく、「それにしても」で一つの言葉であり、「暑い、暑いと思っていたけど」とか、「さっきから暑いと思っているけど」とか、「やっぱり」「やはり」など、「それにしても」以降の文意をさらに強調する役割を果たています。

    awayuki_ch さんの真剣さにはいつも心が打たれます。いつまでも日本語を愛して下さいね。
    お礼コメント
     再びありがとうございます。
     疑問は全部解けました。とてもすっきりしました。「と」のこのような使い方は今後機会がありましたら、チャレンジしてみます。
     美しい日本語の世界へ案内していただき心より感謝しております。視野は広められたような気がします。日本語を勉強して本当によかったと思います!
    投稿日時 - 2006-06-20 12:19:20
    • ありがとう数2
    • 2006-06-16 16:27:36
    • 回答No.1
    たとえばお宅を訪問した時に、お茶やお酒、食事の用意がされた場合に「どうぞお気遣いなく…(すぐに失礼いたしますから)」などと言いますね。気心が分かっている相手にはあまり使いません。相手を煩わせたくない場合ですね。 他には…電車に乗って、座っている人が自分を見て席を詰めようとしたりして、席を空けようとしてくれる時に「お気遣いなく。すぐに降りますから。」など言います。 ていねいな言い方は…自信ないですが「お ...続きを読む
    たとえばお宅を訪問した時に、お茶やお酒、食事の用意がされた場合に「どうぞお気遣いなく…(すぐに失礼いたしますから)」などと言いますね。気心が分かっている相手にはあまり使いません。相手を煩わせたくない場合ですね。
    他には…電車に乗って、座っている人が自分を見て席を詰めようとしたりして、席を空けようとしてくれる時に「お気遣いなく。すぐに降りますから。」など言います。
    ていねいな言い方は…自信ないですが「お気遣いをしないでください。」は使わないですね。「どうぞお気遣いなさいませんようお願いいたします」でしょうか。
    補足コメント
     一箇所理解できないところがありますので、ご意見をお聞かせください。

    >たとえばお宅を訪問した時に、お茶やお酒、食事の用意がされた場合に「どうぞお気遣いなく…(すぐに失礼いたしますから)」などと言いますね。

    「お茶やお酒、食事の用意がされた場合に」のところはちょっと理解できません。お茶やお酒、食事の用意をしようとする親切な行為を止めようとする時なら理解できますが、「お茶やお酒、食事の用意がされた場合に」なら、この言葉を使ってももう意味がないのではないでしょうか。すでに準備(つまり、お気遣い)が終わりましたね。ここで、どんなお考え方でしょうか。「お茶やお酒、食事の用意がされた場合に」のところをもう一度説明していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
    投稿日時 - 2006-06-16 18:24:42
    お礼コメント
     早速のご回答ありがとうございます。相手を煩わせたくない場合なのですね。電車の例はよく理解できました。丁寧な言い方もとても参考になりました。
     本当にありがとうございました。
    投稿日時 - 2006-06-16 18:36:40
    • ありがとう数0
    • 2006-06-16 16:54:03
    • 回答No.2
    一番多いのは、やはりNo1の方が言うとおり、どこかを訪問したときに、短時間で帰るのに、お茶とかを出されたときに使うことが多いです。 場面としては、応接室とかで、訪問先の人と座って話をしています。その会話の途中で、お茶などを運んでくれたとします。このとき、通常は貴方の方に先にお茶を出してくれますので、お茶を置く作業をしているときに訪問相手の方や出してくれた方に向かって「どうぞお気遣いなく」ということが多い ...続きを読む
    一番多いのは、やはりNo1の方が言うとおり、どこかを訪問したときに、短時間で帰るのに、お茶とかを出されたときに使うことが多いです。
    場面としては、応接室とかで、訪問先の人と座って話をしています。その会話の途中で、お茶などを運んでくれたとします。このとき、通常は貴方の方に先にお茶を出してくれますので、お茶を置く作業をしているときに訪問相手の方や出してくれた方に向かって「どうぞお気遣いなく」ということが多いです。別に言い方でしたら、「どうぞ、お構いなく」となります。
    直ぐに帰ってしまうのにわざわざお茶なりコーヒーなりを、わざわざ用意して出してくれて申し訳ないですという意味があります。
    また、「お気遣いなく」で一つの言葉で相手を気遣う言葉ですから目上の人でもそのままでかまいません。どうしても、もっと丁寧に言いたい場合は、「お気遣いなさいませんよう」となりますが、ちょっと、固すぎる使い方になってしまいますし、長いので言いにくいですので、あまり使われていないように思います。

    質問文には全く不自然な日本語はないです。
    言葉遣いを知らない日本人より自然な日本語だと思いますよ。
    補足コメント
    >一番多いのは、やはりNo1の方が言うとおり、どこかを訪問したときに、短時間で帰るのに、お茶とかを出されたときに使うことが多いです。

     私はこれまで、お茶とかを出されたときに「すみません」で、お茶とかを出される気配がすると相手の出しにいく様子を見る時に「どうぞ、おかまいなく」を使っていますが、間違っていますか。お茶とかを出されたときに、「どうぞお気遣いなく」のほうが「すみません」より自然なのでしょうか。もう一度教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
    投稿日時 - 2006-06-16 19:15:28
    お礼コメント
     早速のご回答ありがとうございます。短時間で帰るのに、お茶とかを出されたときに使うことが多いのですね。また、丁寧な言い方になる「お気遣いなさいませんよう」は、あまり使われていないのですね。とても参考になりました。
     
     励ましていただき本当にありがとうございました。日本語はまだまだ下手ですので、これからもよろしくお願いいたします。

     申し訳ありませんが、補足欄の一文を訂正させていただきます。

    >私はこれまで、お茶とかを出されたときに「すみません」で、お茶とかを出される気配がすると相手の出しにいく様子を見る時に「どうぞ、おかまいなく」を使っていますが、間違っていますか。

    『私はこれまで、お茶とかを出された時には「すみません」で、お茶とかを出される気配がしたと、相手の出しにいく様子を見た時には「どうぞ、おかまいなく」を使っていますが、間違っているでしょうか。』と訂正いたしました。
    投稿日時 - 2006-06-16 19:52:53
    • ありがとう数2
    • 2006-06-16 19:51:52
    • 回答No.4
    タイミングの問題でお悩みのご様子ですね。 お茶を出そうとされている場面で「お気遣いなく」 それでも出されて「すみません」または「ありがとうございます」は正解です。 ただ、別室などでお茶の用意をしているかどうかわからなかった場合は、出てきた時点で、どうぞ、これ以上のことはなさらないでくださいね、といった意味で「お気遣いなく」なのです。 どのみち、社交辞令のようなものですので、お茶等は出されま ...続きを読む
    タイミングの問題でお悩みのご様子ですね。
    お茶を出そうとされている場面で「お気遣いなく」
    それでも出されて「すみません」または「ありがとうございます」は正解です。

    ただ、別室などでお茶の用意をしているかどうかわからなかった場合は、出てきた時点で、どうぞ、これ以上のことはなさらないでくださいね、といった意味で「お気遣いなく」なのです。

    どのみち、社交辞令のようなものですので、お茶等は出されます。次々と用意されている様子で、本当に止めて欲しい場合は座布団から降りるか、椅子から立ち上がるなどして暇乞いをする姿勢にならなくてはなりません。
    お礼コメント
     再びありがとうございます。すごく参考になりました。
     本当にありがとうございました。
    投稿日時 - 2006-06-19 00:07:10
    • ありがとう数0
    • 2006-06-16 16:57:25
    • 回答No.3
    noname#118466

    お気遣いなくとは「気を使わないでください」という意味です。「気」とは人間の心の動きを示します。 類例:気がきない人だ。 もっと気を利かせなさい。 あの人の気が知れない。 他人が気を使ってあなたのために何かをしようとしている時に、(それに気がついて)、「どうぞ、そんなに気を使わないでください」という意味で使います。多くの場合は礼儀として(外交辞令)いいますので、「ああ、そうですか」と言って止めるこ ...続きを読む
    お気遣いなくとは「気を使わないでください」という意味です。「気」とは人間の心の動きを示します。
    類例:気がきない人だ。 もっと気を利かせなさい。
    あの人の気が知れない。

    他人が気を使ってあなたのために何かをしようとしている時に、(それに気がついて)、「どうぞ、そんなに気を使わないでください」という意味で使います。多くの場合は礼儀として(外交辞令)いいますので、「ああ、そうですか」と言って止めることは出来ません。来客にお茶を勧める場合は、「いいえ、ほんの粗茶だけです」などといいながら、お茶とお菓子などを奨めます。

    「どうぞもうお気遣いなく」といえば目上の人にも使えます。お気遣いなくは初対面の人やあまり親しくない人に使います。お友達なら単に「あら、どうも有難う」と言ってお茶やコーヒを飲んでも失礼ではありません。
    補足コメント
     二箇所についてもう少しご意見をお聞かせください。

    >類例:気がきない人だ。 

    「気がきない人だ」は「気が利かない人だ」の入力ミスでしょうか。

    >多くの場合は礼儀として(外交辞令)いいますので、「ああ、そうですか」と言って止めることは出来ません。

     お茶が出された時、「すみません」と「お気遣いなく」のどちらと答えたほうが丁寧に聞こえるでしょうか。これまでずっと「すみません」を使っているので、とても気になります。

     上記の二箇所でもう一度教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
    投稿日時 - 2006-06-16 20:35:10
    お礼コメント
     毎度お世話になります。
     早速のご回答ありがとうございます。「お気遣いなく」は「気を使わないでください」という意味なのですね。大変参考になりました。
     本当にありがとうございました。
    投稿日時 - 2006-06-16 20:59:21
    • ありがとう数0
    • 2006-06-16 23:06:28
    • 回答No.6
    noname#118466

    martinbuhoです。 >気がきない人だ」→気が利かない人だ 入力ミスでした。すみません。 >お茶が出された時、「すみません」と「お気遣いなく」のどちらと答えたほうが丁寧に聞こえるでしょうか。 お茶を準備し始めたときには「どうぞお気遣いなく」 目の前にお茶が出されたときは「すみません」「有難うございます」「いただきます」「どうも」など年齢や親密度で変わります。どれでも大きな問 ...続きを読む
    martinbuhoです。

    >気がきない人だ」→気が利かない人だ
    入力ミスでした。すみません。

    >お茶が出された時、「すみません」と「お気遣いなく」のどちらと答えたほうが丁寧に聞こえるでしょうか。

    お茶を準備し始めたときには「どうぞお気遣いなく」

    目の前にお茶が出されたときは「すみません」「有難うございます」「いただきます」「どうも」など年齢や親密度で変わります。どれでも大きな問題はありません。
    お礼コメント
     martinbuhoさん、再びありがとうございます。確認していただき安心しました。
     本当にありがとうございました。
    投稿日時 - 2006-06-19 01:26:34
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