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お礼率 28% (45/156)

先日ボードのエッジ磨ぐやつ買ったんだけども
ベースエッジをとぐ機能とサイドエッジをとぐ機能が
あるんだけども。


名称でベースエッジって何処のこと?
サイドエッジは文字通ボードの横のこと?

滑走面のところをベース?
サイドは横?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 57% (36/63)

なかなか勇気がありますね
というか、非常に関心してます。
遊び道具を自分でメンテナンスしよう!とういう
心構えが気にいりました(^o^)丿

y-akiraさんの思ってるとおりです!

ただ、エッジを磨く場合の心得を書いておきます。
ご質問の主旨からは離れた「お節介」として
聞き流してくださ~い!

(1)作業台かそれに替わるような、高さが腰位置以上の
 机などを用意します。

(2)ボードを器具(万力など)を利用して
 動かないようにしっかりと固定します。

(3)滑走面が水平になるようにします。
 (プロは簡単な水平計測を測れる物を使ってます)

(1)~(3)をしないで磨くと、エッジがきれいに角付けできないとか、滑走面を傷つける可能性があります。

自宅に台やスペースが無い場合は現地で作業してください

スキー大会に参加するような学生たちが宿泊するような
ホテル・旅館などはスキーロッカーが広くスペースや
台などがあるのでそれを利用する(固定台は自分で持っていく)など。

ベースエッジを磨ぎ過ぎて滑走面がエッジより
高くなった場合は、滑走面をエッジと水平に揃える
必要があり、高度な技術が必要になります。

以上のようなことから
本当はメンテナンス初心者が最初からエッジを磨くのは
お勧めはし難いです・・・^^;

それでは!ボードを可愛がってやってくださいねっ(^^ゞ
お礼コメント
y-akira

お礼率 28% (45/156)

ありがとうございます(^^;)

中途半端に興味もって、より滑れるようにと
研磨することを考えたのですが、
そうですか・・かなり難しいようですね。
下手すると素人が手を出すと難しいのかも・・(苦笑)
ショップで悩んでいたら、確かに研ぐのが難しい商品も多いようで、勝手に1°と88,89°!?やったかな
角度がついていてあてがって楽に研げる奴を購入したんだけども、ちゃんとした台もなしにとにかくあまり
力を入れすぎないように錆を取るくらいの気持ちで
やってみました。
ちゃんといけたかどうかは、次回ゲレンデに行けば
解かると思います(苦笑)

まぁ手入れは小道具の類は好きだったりするので(笑)

結構シーズン終わったらそのまんまボードケース入れに
いれっぱなしって友達が多いので、
まぁせっかくマイボードを買ったんだからと
思って大事にはしたいので(^^)
もう2年経ちますが買ってから。

頑張ってみました!!
投稿日時 - 2002-02-18 20:47:13
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  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 36% (34/94)

そのとおりです。 エッジのお手入れ、がんばってください。
そのとおりです。

エッジのお手入れ、がんばってください。
  • 回答No.3
レベル9

ベストアンサー率 57% (36/63)

hoken-777です。 >結構シーズン終わったらそのまんまボードケース入れに >いれっぱなしって友達が多いので、 >まぁせっかくマイボードを買ったんだからと >思って大事にはしたいので(^^) > いやいや・・・頭が下がります(^^ゞ エッジングに関しては 最近手を抜いてる自分が恥ずかしいです^^; メンテナンス話のついでに、お節介をもうひ ...続きを読む
hoken-777です。

>結構シーズン終わったらそのまんまボードケース入れに
>いれっぱなしって友達が多いので、
>まぁせっかくマイボードを買ったんだからと
>思って大事にはしたいので(^^)
>
いやいや・・・頭が下がります(^^ゞ
エッジングに関しては
最近手を抜いてる自分が恥ずかしいです^^;

メンテナンス話のついでに、お節介をもうひとつしますと

ボード滑走面のことですが
スキーの板同様で、手入れをしなければ
滑走性を阻害することになります。
ターンの切れを良くする、エッジングより
滑走面の保護が滑走性には重要なポイントなんです。

何もしなければ、どんどん酸化が進み
滑走面が痛んでざらつきが出てきて
雪面抵抗が増してしまいます。

それを防ぐには、常にワックスを滑走面に塗り
酸化しにくいようにしておくことが必要です。

私はゲレンデから帰るときか自宅に戻ってから
すぐに、ワックスをアイロンでのばして数分後に剥がす
滑走面のクリーニングをします。

そのあと、シーズン中ならベース&滑走ワックス処理を
オフに入る前なら、エッジにもワックスが付くぐらいの
ベースワックスをしたまま、ケースに入れて保管してます。

滑走面を汚さず、酸化を防ぎ、ブラッシング&ワックス処理を
継続して続けてやると、優れた滑走性を維持できますよ(^O^)v

ご参考までに・・・(^^ゞ
お礼コメント
y-akira

お礼率 28% (45/156)

サイドの書き込みありがとうございます。

初めてエッジを磨いで見ようかと思ったものの、
その実、普通に買うだけよりは関心あるものの
板の手入れに関してはアイロンとか使ったこと無いんですよね・・実は。

いつも簡易セットにして売ってある。
汚れ落としと簡易ワックス!?みたいなのを使用するだけ。

帰ってきてすぐは疲れてるので翌日天気がいいときにでも、汚れを落とす意味で一拭き、そして簡易ワックスを
塗って次の滑走日まで寝かすのみ・・(笑)
まぁそれでもしないよりましかと自己満足・・!?
あるいは最低限これくらいでいいのかな?

まぁすべりのためだけにワックスするのではなく
酸化を防ぐために必要とは知らなかったですわ。
ありがとうございます参考になります。

ワックスくらいはするけども後(板の寿命)は消耗品かなと思っていたので・・
投稿日時 - 2002-02-20 21:04:21
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