OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

酸化還元滴定の試薬「フェロイン」の構造について・・・

  • すぐに回答を!
  • 質問No.180783
  • 閲覧数1845
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数1
  • コメント数0

お礼率 50% (1/2)

酸化還元滴定で使う試薬で「フェロイン」というのがあるのですが、本を探しても構造式がのっていません。
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。お願いします!
通報する
  • 回答数1
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 34% (88/257)

[Fe(II)(phen)3](2+) ; tris(1,10-phenanthroline)iron(II)
[Fe(II)(bpy)3](2+) ; tris(2,2'-bipyridyl)iron(II)

狭義にはこの二つ、特にフェナンスロリン錯体を示します。
広義にはこの二つに共通なキレート部分(M-N-C-C-N5員環、Nはsp2)
に対応する置換基、もしくは鉄(II)錯体をフェロインといいます。
-PR-
-PR-
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ