解決済みの質問
ものの優劣はわかりませんが、与えていた経験を述べさせていただきます。
金魚の餌で、エンゼルフィッシュなどを1年くらい飼育していたこともありましたが、大きくならないとか、すぐ死んでしまうなんてことはありませんでした。繁殖もしましたよ。繁殖後は稚魚のために餌を代えましたが。
色が劣るなんてこともありませんでしたね。
値段設定はNo.2の方の回答によるところが大きいと思います。あと、金魚はやたら食うので、安くないと買ってくれないでしょう。それでも消費量が多いのでメーカー・小売店はだいぶ儲かるんではないでしょうか。
エンゼル、コリドラス、アカヒレ等コイ科の魚等は、問題なく飼育できるし、劣ることもないでしょう。多種多量に飼育している場合、コストパフォーマンスの改善には寄与します。
投稿日時 - 2005-08-28 04:34:22
お礼
そんなに差がないということですかね。
どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-28 20:15:58
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
自分も疑問に思っていたので、成分を比較したところ、
熱帯魚用には、色揚げのために、
ビタミン類、ミネラル類が多く添加されているようです。
そこで素人なりに考えました。
1-歴史 =日本人との古くからの関わり
2-流通量=飼育者、販売店の絶対数
3-開発費=より良いエサの作出
と言う感じですが、やはり金魚と日本人の深い関係があるから、金魚用のエサは手頃でないと売れないし、熱帯魚が目新しいから、多少割高なエサでも売れるのでしょう。
ちなみにウチの熱帯魚は金魚用のエサでもよく食べます。
投稿日時 - 2005-08-27 13:40:35
補足
御礼を忘れてしまいました(^_^;)
どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-28 20:16:29
お礼
なるほど、そういうことですね。
考えてみればそうですね。
投稿日時 - 2005-08-28 20:09:53