OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

Windows2000のファイルシステムについて

  • 困ってます
  • 質問No.149907
  • 閲覧数74
  • ありがとう数2
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 35% (34/97)

自分のマシンは現在Windows98SEが使用してまして、ハードディスクは
Windows本体やアプリケーションらが入っているCドライブと
各データファイルが保存されているDドライブと、割合的には
HD容量の半々ずつパーティションを割り当ててます。

これをPCの安定性の理由から今のCドライブを完全にフォーマットしてから
このドライブに対し、Windows2000をインストールする事を考えてます。
そのOSの移行問題でひとつ考えてしまう点があります。
それはファイルシステムのことです。
現状ですとWin98なので、ファイルシステムC・ドライブともFAT32にしてあります。
これをWin2000に移行するにあたり、ファイルシステムを
現状のFAT32にするのか
またNTFSにするのか考えているのですが、
何かよいアドバイスをいただけないでしょうか?
なるべくであればマシン速度が速くなるようにファイルシステムを
使い分けたいです。 宜しくお願いします。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル5

ベストアンサー率 50% (1/2)

何らかの理由でWIN95や98などから、新規インストールする2000のリソースを使うことを想定されるのであれば、もうFATで決まりですよね。

2000でしか使用しないのであれば、NTFSがいいですかね?(私はそうしてます)

速度の問題でいえば、最近のHDDであればそんなに違いは感じられないと思います。参考までに、ベンチマーク結果のあるURLです。
お礼コメント
yo-he

お礼率 35% (34/97)

さっそくのアドバイスありがとうございます。
参考URLのベンチマークしたところ、確かに体感できるような
数値ではありませんでしたね。
私の環境はWin2000のみの環境なので、NTFSで
再パーティションを区切りたいと思います。
この度は、ご親切にありがとうございました。
投稿日時 - 2001-10-13 09:37:11
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 30% (150/490)

 まず、FAT32とNTFSのアクセススピードなどの違いですが、これは両者ほとんど同じと言った所です。  それで、実際自分が使いたいハードディスクの容量が32GBまでならFAT32で、それ以上の容量ならNTFSでフォーマットする事をお勧めします!    又、Win98及びWinMeとWin2000(WinNT4.0)とでデュアルブートする時はFAT32でフォーマットする事をお勧めします! Win ...続きを読む
 まず、FAT32とNTFSのアクセススピードなどの違いですが、これは両者ほとんど同じと言った所です。

 それで、実際自分が使いたいハードディスクの容量が32GBまでならFAT32で、それ以上の容量ならNTFSでフォーマットする事をお勧めします!
 
 又、Win98及びWinMeとWin2000(WinNT4.0)とでデュアルブートする時はFAT32でフォーマットする事をお勧めします! Win98とWinMEはNTFSをサポートしていないので。

 そしてこれは余談になりますが、Win2000とWinNT4.0とでデュアルブートする場合は、WinNT4.0側にNT4.0ServicePack4以降を当てておけばFATでもNTFSでもいけます!
お礼コメント
yo-he

お礼率 35% (34/97)

さっそくのアドバイスありがとうございます。
私の環境では大容量のHDを使用しますので、NTFSの
方向で考えたいと思います。
この度は、ご親切にありがとうございました。
投稿日時 - 2001-10-13 09:41:25

このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
あなたが体験したトラブルや解決方法を共有しませんか?
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ