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ドローとフェード

  • 暇なときにでも
  • 質問No.147237
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こんにちは 普通右に曲がるのはスライス、左に曲がるのはフックと言うと思っていましたが、、
ドロー、フェード、という言葉が
最近よく出てきます、意味がわかりません
どう違うのでしょうか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 69% (966/1391)

再び登場の「papillon」です。m(__)m

> 要は 狙ったかミスしたかの解釈でいいんでしょうか?

いいですヨッ!

ドロー・フェード系の球筋はある程度、自分で球筋の曲りが計算できます。
(風やスタンス等の詳細なことは除く)

スライス・フックの曲りは、自分では計算できないです。
小さく曲がる時もあれば、かなり手前から曲がりだす時もあります。
すなわち「ミスショット」と言うことになります。


ではでは☆~☆~☆
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 69% (966/1391)

hajitaro さん、こんにちは~☆ 簡単に球筋を説明すると、下記のようになります。 【フェード(ボール) 】 ショットした後の飛んでいる球が、最初は左に飛んでいき、 途中から右に戻り、最終的には目標の場所に戻ってくるような球筋のこと。 (目標よりも、曲がる分を計算して右を狙います) 普通に打っているつもりが、フェードボールのように飛んでいく人もいます。 球筋が安定して ...続きを読む
hajitaro さん、こんにちは~☆

簡単に球筋を説明すると、下記のようになります。

【フェード(ボール) 】

ショットした後の飛んでいる球が、最初は左に飛んでいき、
途中から右に戻り、最終的には目標の場所に戻ってくるような球筋のこと。
(目標よりも、曲がる分を計算して右を狙います)

普通に打っているつもりが、フェードボールのように飛んでいく人もいます。
球筋が安定しております。

【ドロー(ボール)】

フェードとはまったく反対に、最初右に飛んでいき、
左に戻ってくる球筋です。
(目標よりも、曲がる分を計算して左を狙います)

飛距離が、出やすいです。


【スライス】

球が右にカーブ(曲がりが大きい)していくこと。
フェードやスライスとは違い、目標とはズレる(右に行ってそのまま)。
OBの危険性あり。

【フック】

スライスの反対。 左にカーブしていくこと。
スライスと同じで、曲がりが大きい。
OBの危険性あり。


【ストレート】

ドローでもフェードでもなく、まっすぐに飛んでいく球筋。


ではでは☆~☆~☆
補足コメント
noname#1054

要は 狙ったかミスしたかの解釈でいいんでしょうか?
投稿日時 - 2001-10-07 17:03:34
  • 回答No.3

papillonさんの完璧な回答をもう一度読み返してください。少し理解が難しいようであれば、球筋にそのようなものがあるらしいぐらいの理解にとどめ、あなたはひたすらどうしたらまっすぐ飛ぶか(距離にあまり拘らず)に専念すべきだと思います。 スライする人はフェードを狙って失敗したのではなく、打球フォームに問題があると理解すべきです。成功したらフェード、失敗してスライスではありません。本人が意識しないナチュ ...続きを読む
papillonさんの完璧な回答をもう一度読み返してください。少し理解が難しいようであれば、球筋にそのようなものがあるらしいぐらいの理解にとどめ、あなたはひたすらどうしたらまっすぐ飛ぶか(距離にあまり拘らず)に専念すべきだと思います。

スライする人はフェードを狙って失敗したのではなく、打球フォームに問題があると理解すべきです。成功したらフェード、失敗してスライスではありません。本人が意識しないナチュラル・フェードもあります。
  • 回答No.4

ショットを分かりやすく言いますと曲がり幅や高さをコントロールします。 これをインテンショナルショットと言います。 つまり狙ったショットであるとうことです。 プロの試合を見ていますとあまり大きく曲げないものですから解説者はおおむねドローボール、フェードボールと言いますが、リカバリーには意図してフックやスライスを打ちます。 これらのショットには打ち出し時から曲がっていく球筋もあれば最初はストレートに飛 ...続きを読む
ショットを分かりやすく言いますと曲がり幅や高さをコントロールします。
これをインテンショナルショットと言います。
つまり狙ったショットであるとうことです。
プロの試合を見ていますとあまり大きく曲げないものですから解説者はおおむねドローボール、フェードボールと言いますが、リカバリーには意図してフックやスライスを打ちます。
これらのショットには打ち出し時から曲がっていく球筋もあれば最初はストレートに飛んでいき落ちる際に曲がる高等技術も存在します。
打ち下ろしや谷越え、風の向きにより使い分けますが試合などテレビではカメラで見ますが機会があればプロの技術を見てください。
驚きの連続です。
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