解決済みの質問
私は、助産師さんの指導で、バージンオイルで乳輪マッサージをしていました。妊娠6ケ月頃から始めたと思います。乳輪マッサージは、母乳の出を良くする為ではなく、おっぱいを吸われたときに、乳首に傷がついたり、切れたりしないように、乳輪を柔らかくするためのマッサージだったと思います。
乳房は、下手にマッサージをすると、かえって痛める原因になります。
おっぱいは、出産後、赤ちゃんからいっぱい吸って貰うことでどんどん出るようになるそうです。
ですから、妊娠中は、そのための準備と言うことで、乳輪マッサージをお勧めします。
親指・人差し指・中指にバージンオイルを、ほんの少し付けて、3本の指で、乳輪と乳首をつまんで圧迫したり、上下左右にねじったりしてマッサージします。爪が白くなるくらいの力で、片側5分くらいずつ、毎日続けてみてください。”毎日続けることで、必ず成果が出ますよ”という助産師さんの言葉に励まされ、私も頑張りましたよ!
ただ、乳首をマッサージをすることで、お腹が張ることがあるようです。もし、張りやすいようなら、控えた方が良いようです。
投稿日時 - 2005-06-18 21:16:45
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
こんばんは。
もう少しでママさんなんですね!
マッサージは通われている産院の指導の元に行われた方が良いと思います。
あまり早くからされてしまうと、刺激が強くてお腹が張ってしまったり、早産の原因にもなってしまうようです。
私は臨月に入った頃(2週間前位)から助産婦さんのご指導の元に行いました。
体質的に肌が弱いのと妊娠中は敏感肌になりやすいということでオイル等は使いませんでした。
出産後も赤ちゃんがオイルなど嫌うかもしれないと思い使いませんでした。
お風呂上りなどのリラックスした時にお腹の赤ちゃんに語りかけながらマッサージしていました。
マッサージのおかげか初乳から沢山出てくれて2歳近くまで完全母乳でした。
食事などは特に気を付けてはいませんでしたが、ケーキなどのクリーム系や脂っこい物を食べた後は出が悪かったです。筍もつまりやすいようです。
私は6ヶ月頃から月1で桶谷式の母乳マッサージに通うようになりましたが、先生のマッサージがとても上手で、美味しいおっぱいが出るようになるみたいでマッサージの日はおっぱいを離さないくらいです。
とてもリラックスでき肩凝りなどもなくなってしまいました。
美味しいおっぱいが沢山出ると良いですね。
投稿日時 - 2005-06-18 21:11:56
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