解決済みの質問
湯せんですとだいたいあくのですが熱湯をかけてみましたか?
周囲を暖める感じでかけるのとタオルをその周りに巻きその上から徐々に熱湯をかけ暖めます(しばらく3分くらい)蓋自体が熱くなって来たら輪ゴムをその蓋の周りに巻きますそれも出来るだけ多く巻きます
その瓶のほうにもまくといいでしょう。
そのあと乾いたタオルを一巻きしてやってみてください
きっとあくと思います
投稿日時 - 2005-04-14 18:28:24
お礼
早速のご回答、ありがとうございます。
一応、湯せんにかけてみたのですが、瓶が割れないよう熱湯は控えていました。でも教えていただいたように、タオルを巻いたうえで徐々に温めれば大丈夫そうですね。輪ゴム作戦も試してみます。
投稿日時 - 2005-04-14 19:49:45
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
甘系の汁で固まった蓋なのに湯せんにしてもダメとは、これはかなりガンコのようですね。湯せんにした時に少しは蓋とビンの間に水がしみ込んでいますよねえ。それでもダメとはねえ。
湯せんにするか、熱湯に浸した布巾でしばらく蓋をあたためてから、よくある太い平ゴムの輪ゴムを蓋に巻きつければ、さらにパワーアップしますよ。
それでもダメなら、工具や消防署もありでしょうが、こういう時のために市販されている蓋開け用のキッチン用品がやっぱりお勧めかな。
蓋開け用品には2つの種類が、ひとつは鋏やペンチのように2つの部品が軸で組み立てられているもの、もうひとつは台形になるようにコの字型にプレスされただけの鉄の板、これは内側に滑り止めのゴムが貼ってあって、蓋に被せて蓋の直径に合ったところでグルリと回すというもの。こちらの方がいいと思います。
投稿日時 - 2005-04-14 21:43:26
お礼
ご回答ありがとうございます。
実は今やっと開きました! No.6のkobozuさんの補足欄での報告とちょうど入れ違いにこちらのご回答をいただきました。えぇ、ホント今回はガンコでしたが(笑)、いい勉強になりました。janvierさんのアドバイスもぜひ今後の参考にさせていただきますね。
投稿日時 - 2005-04-14 22:01:34
No.4でオイルフィルターレンチの提言をした者ですが、捕捉です。
相手はガラスなので、万一瓶が破損する場合に備え、瓶を保持する側は厚い雑巾等を
巻いた上での開詮をお奨め致します。
今回の場合は甘味成分の固着によるものとの事なので関係無いかもしれませんし、
失礼を承知で申しますが、瓶内外の圧力差によって開かなくなったものは
レンチ等を用いなくても、湯せんの温度を徐々に上げて
(除々じゃないと破損の危険があります)
内部の圧力を高める事により布巾で巻くだけで容易に開けられます。
投稿日時 - 2005-04-14 19:54:13
補足
kobozuさんの補足欄をお借りして結果報告を。。。
まずyottiさんの方法を試してみました。最初はやはり開かなかったのですが、そのまま小一時間ほど浸けておき、再度ゴム手袋でチャレンジしたら大成功! おかげさまで開きましたー!
どうもお騒がせしました(笑)。皆さんからのアドバイス、いろいろ参考になりました。ありがとうございました!
投稿日時 - 2005-04-14 21:43:19
お礼
No.4とこちらのアドバイス、ありがとうございます。
残念ながら、今手許にはオイルフィルターレンチというものがないのですが、おっしゃっていただいたように、湯せんの温度を徐々に上げるという方法で再度試してみたいと思います。圧力差の話も参考になります。
投稿日時 - 2005-04-14 20:28:52
フタを挟むようにしててこの原理でまわす器具が売られていますから、それを使うとよいでしょう。あと、フタが金属製の場合、熱により膨張しますから、湯を沸かしたヤカンをフタの上に置いて熱します。熱くなったら、
厚手のゴム手袋をはめた手でぐいっと回します。
やってみないとわかりませんが。
投稿日時 - 2005-04-14 18:31:18
お礼
早々のご回答、ありがとうございます。
そのような器具も売られているとは知りませんでした! いろいろ便利なものがあるのですね。ところで蓋は金属製です。ヤカンを蓋の上にというのは瓶が割れる心配もないし効果がありそうですね。そこでゴム手袋でグイッと一気に。。。試してみます。
投稿日時 - 2005-04-14 20:37:33