僕は一年前の11月から身長175cm、83kgでダイエットを始めました。今年の11月に67kgまで行きました。だいたい月あたり1kgくらいでした。kugokugoさんがあと5kgやせずに苦しんでいるようですが、苦しんでいる場合は「その方法」が不適切かと察します。参考URLは自分のダイエットの記録です。何かのご参考になればと思います。
今、僕の目標は体重の維持です。
食事や運動などライフスタイルは、ダイエットの前と後ではまるっきり変わりました。
このあとずっとこのライフスタイルで過ごしたいと思っています。
参考URL:http://blog.livedoor.jp/miyakatsu1965/archives/cat_124513.html
投稿日時 - 2004-12-06 11:15:05
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
ダイエットするには、まず、自分にはどのようなダイエットを必要としますかを明確に認識しなければなりません。
ダイエット→ 消費カロリー<摂取カロリーの状態から抜け出し、 消費カロリー>摂取カロリーの状態にシフトすることを意味します。
つまり、ここの不等式の「<」になった本当の理由を分からないと、間違ったダイエットに陥ってしまう恐れがあります。
不等式の「<」となった理由には摂取カロリー↑によるものがあれば、消費カロリーの↓によるものもあります。
そして、消費カロリーの↓には基礎代謝の↓と活動消費カロリー↓の二つのパタンがあります。
摂取カロリー↑の場合、単純に食事制限すればよいですし、活動消費カロリー↓の場合、運動の量を増やせば充分ですが、 基礎代謝の↓のケースは、食事制限で対処すると逆効果を招くおそれがあります。つまり、筋肉量の低下による基礎代謝の↓が起こりうるからです。
基礎代謝の↓のケースなのに、運動して活動消費カロリー↑ばかり図っても限界があります。
お役に立てれば幸いです。
参考URL:http://www.bc720.com
投稿日時 - 2004-12-07 22:12:41
#5の方のいわれるとおりです。
なにか疾患があって、どうしても5kgの減量が必要ということではないですね?
ウエイト制のスポーツでの5kgの減量がどうしてもというわけでもないですね?
普通の人にとっては5kgはほとんど1割の体重に匹敵するでしょう。
あと5kgということは、ある程度落としてきて、もっともっとの5kgということですね?
無理して落として、その無理した生活を継続しないと、その体重も維持できないですよ。
落としていくときの、努力が永続できますか?
そうでないと、すぐにリバウンドして、もっと次は痩せにくいですよ。
BMI20以下はどうしても、並みの努力では落ちません。
職業的に体を動かす人か、それなりの体質に恵まれた人でないと、人の体はそう簡単に脂肪の落ちないようにできているのです。
投稿日時 - 2004-12-07 17:37:27
高校生の時66キロくらいありましたが、約10年でじわじわ落とし続けて現在の私は155センチ52キロです。
BMIは標準範囲ですが、美容体重は48キロ前後ですから、まだ重いと言われるかもしれません。しかし、手前味噌ながら周囲からは「スタイルがいい!」と言われることが多いです。
言いたいことは、「体重より見た目が大事」ということです。現にダイエットして体重が5キロ減ったという人をみて「どこが変わったの?」と言いたくなったことがありました。食事を減らして体重を落としても、"出るところは出て、引っ込むところは引っ込む”という理想の体型になっていなければあまり楽しくないと思いませんか?
テレビを見ながらひねり運動をする、ちょっと遠くのお店まで出かけてみる、主食(ごはん、パン、麺類)を減らし、野菜を中心としたおかずを数多くとる、おやつが食べたくなったら我慢せず少し食べる・・・等等、食事制限と運動を組み合わせて、あせらずゆっくり取り組むほうが健康的だし、体重キープがしやすいと思います。
投稿日時 - 2004-12-07 00:08:30
体質や生活環境などによると思いますので、参考までに・・・。
ジム通い、エステ、ダイエット食品、ダイエット体操、etc
お金をかけ、時間をかけ、あらゆる方法を試しましたが、
一番、効果を実感できたのは、
「自炊」
朝:始業前の会社デスクで、サンドイッチ+オレンジジュース
or 朝マック
昼:外食 or コンビニ弁当
夜:外食 or 中食 + アルコール
という食生活を、
朝:自炊(ご飯、味噌汁、卵料理、納豆、など)
昼:手作り弁当
夜:自炊(野菜と魚中心、肉は豚肉を主に利用)+アルコールは週3回
にしたら、3ヶ月で5kg、体脂肪率、内臓脂肪ともに減少しました。
私の場合、1ヶ月間、日記と食生活を記録することにより、
原因が明確になりましたので、高額なサプリやエステはきっぱり辞めて、
食生活の改善一本に絞って成功しました。
あまり数値だけにこだわらず、長い目で見られた方が
ストレスも溜まらず、良いと思います。
ゆっくり頑張ってください。
投稿日時 - 2004-12-06 11:15:38
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