解決済みの質問
日本対韓国や中国の試合は、反日的な雰囲気で盛り上がりますが、ヨーロッパで歴史的ないざこざがあった国はどんな感じなんでしょうか?
イングランドとアイルランドやスコットランド、ウェールズ、ドイツとフランスやポーランドやイスラエル、ギリシャとトルコ・・・さらにヨーロッパの国と旧植民地だったアフリカや南米の国々・・・
今もガチでやばそうなイスラエルと中東の国とか・・
日韓戦みたいな感じはあるんでしょうか?
個人的にはドイツ大会でイスラエル対中東の国という組み合わせになったときどうなるか見てみたいような気もするんですが・・・無理かな~^^;;
投稿日時 - 2004-10-11 02:29:10
あとは、歴史的ないざこざってわけではないですが、
オランダVSドイツも盛り上がりますよね。
ライカールト(オランダ)がフェラー(ドイツ)に唾を吐きかけたとか。
ヨハン・クライフ(オランダ)対皇帝ベッケンバウワー(ドイツ)とか、フォクツ(ドイツ)とも言われてますけど。
それと、1988年のユーロでのオランダが準決勝での西ドイツでの対戦で、ファン・バステンの終了間際のものスゴイボレー(スライディング?)シュートでの決勝ゴールですかね。 今でも、美しいゴールって言われてるゴールです。
↑のようなことが、あって、オランダ対ドイツはヨーロッパ(オランダとドイツでは)白熱した試合(盛り上がる)だと言われていますよ。
投稿日時 - 2004-10-12 20:01:31
お礼
ありがとうございます^^
ドイツ対オランダですか。
次に観戦する機会があったら、そういう面にも注意して観てみますね^^
投稿日時 - 2004-10-12 23:59:37
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
こんにちは。
#2で言われているイングランド-トルコですが、アルパイの頭突きが原因ではなくて、2000年のUEFA杯準決勝リーズ(イングランド)対ガラタサライ(トルコ)で、ガラタサライのホームゲームの際リーズのサポーターが殺害されてしまったことが発端です。
1969年には、ホンジュラスとエル・サルバドルの間で俗に「サッカー戦争」と呼ばれる本物の戦争が起きています。W杯予選中に起きたあれこれに端を発したとされたため「サッカー戦争」と呼ばれていますが、戦争の本当の原因はサッカーとは無関係のものです。今も因縁があるのかどうか知りませんが。
投稿日時 - 2004-10-13 03:49:25
あまりにもヤバそうな組み合わせ(たとえば、イスラエルvsパレスチナの国々)は意図的に避けられますので、わかりません。
最近加わった因縁の対決ははトルコvsイングランドがありますね。
アルパイがベッカムを頭突きしてクラブを解雇されてから因縁の対決になりました。
イングランドvsアルゼンチンのフォークランド紛争は有名ですね。
もちろん、イングランドvsアイルランドは独立戦争と呼ばれますし、ベネルクス三国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルク)は今でもよきライバルのようです。
投稿日時 - 2004-10-11 10:25:36
お礼
トルコ対イングランドですか~
知らない間に、新しい因縁が作られていくんですね^^;;;
ありがとうございました^^
投稿日時 - 2004-10-12 23:57:30
因縁の対決と言えばやっぱり、イングランドとアルゼンチンじゃないでしょうか?
1982年のフォークランド紛争がきっかけだったような…。
1992年のW杯フランス大会でアルゼンチンのシメオネに挑発されたベッカムが、倒れた際に後ろから蹴ったとして一発退場。国内では戦犯扱いされました。
後にシメオネはベッカムがやるのがわかっててわざと大げさに転んだ、と言ってます。
あと関係ないけど、1986年のマラドーナの神の手ゴール、五人抜きもイングランド戦です。
投稿日時 - 2004-10-11 07:57:07
お礼
ありがとうございます^^
アルゼンチンとイングランドですか~
札幌(だったかな?)での対戦も盛り上がってましたね^^
やっぱ戦争関係は盛り上がるみたいですね
投稿日時 - 2004-10-11 23:30:50