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水溶液
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- pHの計算で…
純水のpHは7のはずだうが、実際には空気中の二酸化炭素が溶解するため、7以下になる。25℃の純水に空気を長時間接触させて平衡状態に到達させた際の水溶液のpHを計算せよ。 ただし、空気中の二酸化炭素の体積分率は0.03%であり、25℃、1atmの二酸化炭素は1mlの水に標準状態に換算して0.76ml溶ける ヘンリーの法則を用いて、25℃の純水1リットルに溶解する二酸化炭素のモル数を求めよ。 この問題が全くわかりません>< 解答を見ても理解できないです … できれば詳しく解説お願いします!
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- 化学
- rq1chv1231
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- 分析化学 ランベルトベールの問題 教えてください
過マンガン酸カリウムの水溶液は、525nmに吸収極大を示す。1.5×10^-4mol/dm^-3の溶液を1cmの吸収セルにいれたとき、525nmにおいて入射光の44.4%が透過する 1)この溶液の吸光度はいくらか 2)濃度を2倍にすると吸光度と透過度はどうなるか 3)このセルで透過率が50%のときの濃度はいくらか 解答はあるんですが導き方がわかりません ランベルトベールを使うのはわかるんですが一向に回答と合いません 3までの解き方を教えてもらいたいです お願いします 一応解答を 1)0.353 2)0.706 0.197 3)1.28×10^-4
- 合成界面活性剤へのアルカリ添加について
合成界面活性剤(ラウリル硫酸ナトリウムやアルキルベンゼンスルホン酸ナトリウムなど)の水溶液はほぼ中性ですが、アルカリ性にするために水酸化ナトリウム溶液など(pHを上げれるものならなんでも)を添加した場合、親水基の解離が妨げられ界面活性剤の界面活性能は低下するのでは・・・・と考えたのですが、実際はどうなのでしょう?もしご存知の方いらっしゃいましたらおしえていただけないでしょうか? また、もしそのようになるのであれば、どの程度アルカリ溶液を添加したらどの程度の界面活性能になるか、といった定量的な結果は実験を行わなくても計算や文献などで概ねわかるものでしょうか?
- 電気分解 発生する気体の計算
20%酢酸ナトリウム水溶液1ℓを10アンペアで10分電気分解を行ったところ標準状態で陽極から気体Aが1.70ℓ、陰極から気体Bが( )ℓ発生した。 この問題を解いています 気体Aは酸素、気体Bは水素だと思います。 そこで気体Bの発生する量なのですが、単純に1.70ℓの2倍の3.40ℓでいいのでしょうか? ファラデー定数を与えられていないのでこうするしかなさそうなのですが、本当にいいのでしょうか? 「10アンペアで10分」というのはダミーということでしょうか? 初歩的かと思いますが回答いただけると助かります 宜しくお願いします
- 標定でシュウ酸を使用する理由は?
化学の実験で中和滴定を行いました。 塩酸と水酸化ナトリウムを中和させたんですが、 NaOHaqはナトリウムに潮解性があるので正確な濃度の水溶液を作ることはできません。 そのため、NaOHaqは濃度が分かっている溶液で滴定し、NaOHaqの濃度を求めましあた(標定しました)。 標定の時に用いた酸はシュウ酸二水和物です。 このとき、なぜシュウ酸を使ったのでしょうか?? 理由の一つに、塩酸や硫酸、硝酸、酢酸は揮発性や吸湿性があるのでそれらの欠点がないシュウ酸を使ったことがあるのですが、他にもあるそうです。 よろしくお願いします。
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- 化学
- erikahioki
- 回答数3
- 硬貨電池の実験について
今、学校の実験で硬貨(1,5,10,50,100,500円玉)を使用して電池を作りその電圧・電流を測定するというものを行っています。溶液はNaCl水溶液を使用しました。 そこで質問なのですが、実験結果を見たところ陰極を1円玉にした場合(他の場合に関しても)、陽極にどの硬貨(5,10,50,100,500円玉)をセットしても電圧・電流値とも大した差がみられませんでした(変化がなかった)。イオン化傾向の違いからもっと差が出ると思ったのですが、この原因がわかりません。分かる方がいらしたら教えてください。お願いします。
- 亜鉛と水酸化ナトリウムの化学反応式→合金
このような実験をしました。 (1)蒸発皿に6mol/LのNaOH水溶液10mlをとり、0.5グラムの粒状の亜鉛をいれて、加熱しました。 この時の化学反応式を教えてください。 (2)(1)で作った溶液に、銅板を入れて加熱を続けます。すると銅板が亜鉛メッキされます。 つぎに、これを軽く水洗って、バーナーの炎であぶります。 すると表面に真鍮ができました。 つまり、亜鉛と銅の合金っていうことらしいのですが、 ここもよくわかりません。金属を混ぜれば合金になるというのは理解していますが、 炎であぶっただけで、混ぜられるものなのですか?
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- 化学
- tobiranoki
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- 公務員試験(数的処理)のてんびん算
問 それぞれ濃度の異なるA、B、Cの食塩水がある。A40gとB40gを混合した後、濃縮して濃度を二倍にすると10%の濃度の水溶液ができ、A50gとC60gを混合した後、蒸留水90gを加えると5.5%の濃度の食塩水ができる。このときBの濃度はいくつか。それぞれの濃度の値はパーセントで整数になる。 ウォーク問の185ページの問題です。解答ではてんびん算で解いているのですが、そもそもてんびん算がわからないため解答を見ても理解できません。どなたかてんびん算について詳しく教えていただけないでしょうか。
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- cocacola777
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- 温度を上げた時のpHについて
温度を上げるとルシャトリエの原理より吸熱反応の方向、水の電離が進行する方向に平衡が移動するので、溶液中の水素イオンが増加し、pHは小さくなる。 これだけだと納得できたのですが、 中性の水溶液のpHの値は温度が高くなると小さくなる。 がどうもしっくり来ません! 水素イオン濃度=水酸化イオン濃度だと中性、 平衡が移動したら水素イオンだけでなく水酸化イオンも同じ分だけ増えるのだから、たとえ温度を上げても中性なのでは・・・? とごちゃごちゃ考えている間に分からなくなってしまいました(´;ω;`) どう解釈したらいいのか教えていただけると嬉しいです
- ファラデーの電気分解の法則
以下の文章を読み、空欄に適切な数値を有効数字3桁で答えろ。なお、Ag=108とする。 白金板を電極として、硝酸銀AgNO3水溶液を、9.65×10^4Cの電流を流して電気分解すると 陰極 Ag+ + e- =Ag 陰極 1/2H2O→1/4O2 + H+ 陰極ではAgが( 1 )mol、( 2 )g析出し、陽極ではO2が( 3 )mol発生した。 なお、陽極で発生したO2を理想気体とみなして、その標準状態(0℃、1.01×10^5Pa)における体積に換算すると( 4 )Lとなる。 ( 1 )( 2 )( 3 )( 4 )を答えろ。 この問題がどうしてもわかりません。 回答お願いします(;A;)。
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- 化学
- noname#175743
- 回答数1
- 化学のの質問です。
鉛蓄電池(正極:酸化鉛(IV)、負極:鉛、電解質溶液:希硫酸)を用いて、0.500Aの電流を51分28秒間流し、水酸化ナトリウム水溶液の電気分解をおこなった。 H=1、O=16、S=32、Pb=207 、ファラデー定数F=9.65×10^4C/molとする。 i 鉛地区団地の正極の質量変化を求めよ。増加であれば+を、減少であれば-をつけよ。 ii 電気分解を行う前の希硫酸の密度は1.200g/cm^3、体積は1000cm^3であった。 電気分解後の希硫酸の密度を有効数字4桁で計算せよ。ただし、電気分解の前後で希硫酸の体積は変化しないものとする。 これの解き方を教えてください。
- 椎=ウロの防腐処理
マンションの4階~5階の高さの椎の木に、天地方向にウロ(洞)が出来て、樹勢も悪く、暑い夏のせいか、枯れて落ち葉も多くなった気がします。放置状態だったようで、このままだと、伐採も選択肢に、と言われましたが、見た目は全く元気です。で、腐朽部を高圧洗浄機で洗い流し、乾燥後、トップジンM水溶液を塗布。また、根本に、1mほどの割竹を何本か差し込み、空気を送る予定です。こんなことでよろしいでしょうか?他に、木が本来持つ、自然治癒力を活性化する方法はご存知でしょうか?よろしくお願いいたします。
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- その他(アウトドア)
- Tamatabu
- 回答数2
- 塩化鉄(III)の呈色反応について
塩化鉄(III)の呈色反応についての質問です。 文化祭で、「魔法のインク」と称して呈色反応の実験をします。 やり方(一部ですが)は 1、筆にチオシアン酸アンモニウム水溶液(22g/100ml)をつけ、紙に書く。 2、その上から塩化鉄(III)を霧吹きで吹きかける。 というものです。 ちゃんと赤色に変化しますが、しばらく放置すると赤色ではなくなってきます。 なぜでしょうか? 自分なりに予想は立てていますが、 知識もなく、実験も出来ないので、「これだ!」とは思えません… もしかするととても初歩的な質問かもしれませんが、 回答お願いします
- 大学入試、化学の中和反応の問題です。
こんにちは! 化学の中和反応の問題についての質問です。 0.10mol/l酢酸水溶液10mlへ0.10mol/lのNaOH溶液を20ml加えた混合溶液の[H+]を求めよ。ただし、酢酸の電離定数2.0×10-5(mol/l)水のイオン積は1.0×10-14(mol/l)2とする。 この問題なのですが、わたしの考えでは中和反応の結果NaOHとCH3COONaがそれぞれ1.0×10-3molずつ残ります。そのあと、酢酸ナトリウムが電離して、酢酸イオンになって、水と加水分解をおこすと考えると、この問題がよくわからなくなってしまいました。 どのように反応するかも含めて、解答をお願いします。宜しくお願いします!
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- 化学
- yktutm92631
- 回答数2
- 電気分解の実験を終えて、後片付けをしていると・・・
http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/kagaku/archive/resume019.html の、「電気分解で画を描く」というものをやったのですが・・・ ※絵筆の代わりになる陽極と陰極には炭素棒を使います。 ヨウ化カリウム水溶液にフェノールフタレインを加えて、ろ紙にしみこませます。 陽極の炭素棒をろ紙に当てたまま、陰極の炭素棒で画を描くとピンク色になります。 続いて、陰極をろ紙に当てたまま、陽極で描くと今度は茶色になりました・・・・という実験 その廃液を、水道に流したら、その液体が黄色になったのですが、なぜでしょうか? 水道水と反応があったのでしょうか?
- 深穴加工Φ10、深さ250mm程度、条件+環境の件
閲覧ありがとうございます。 内容ですが、切削中のドリルトラブルの件です。 内容 Φ10深さ270mm冷却回路加工です。 穴径精度、面粗さは求めておらず 問題無く切削できれば良い状態です。 どうしても残り50mm位で切子を挟んだような 異音、ドリル欠けなどトラブルが起きます。 深穴加工のしかた等アドバイス 頂けたら幸いです。 +全長が長いオイルホール付きが無く困っています… 条件 ワーク材質:NAK80 (HRC40前後) 横型マシニング、BT40、スプリングコレットシャンク Φ10ハイスドリル刃溝250mm全長400mm 回転数300、送り30、Zピッチ0.5(ステップ) ワーク上面5mm R点復帰 加工液水溶性、圧3Mpa(ノズル先端狙い)
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- マシニングセンター
- factory-555
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- 窒素気流下溶媒留去法について
ヒトの血漿をHPLCへかける前の処理として、血漿に水、内部標準溶液、1Mリン酸二水素カリウム水溶液、酢酸エチルを入れて攪拌します。その後遠心分離し、有機層に窒素気流下溶媒流去(40℃)とあるのですが、具体的にどんな方法かご存知でしたらお教えいただけませんでしょうか?例えば、窒素ガスを満たした容器へ試験管を入れて40度に加温、やもしくはこんな装置を使えば簡単にできるなどお教えいただけませんでしょうか? あまり実験をしたことがなく、指導者もいないのでどなたかお教えいただけますと助かります。よろしく御願いいたします。
- 締切済み
- 化学
- yuzuyuzu0327
- 回答数1
- 薄鉄板の防錆について
はじめまして、 当方は0.2から0.4mm程度の小さな鋼板の部品を製造しています。 昔からですが、湿度の多い時期になると錆が増えて困っております。 工程が多く、防錆油~脱脂~加工工程を繰り返しています。(脱脂後は防錆効果がある紙にくるんでいます。) 脱脂~加工工程で錆が発生しているようで最近少しでも減らそうと水溶性防錆液をテストしましたが、防錆油同様鉄板同士が張り付いてしまい。加工がうまくいきません。 そこで、防錆効果があり、薄板の張り付きが少ないような防錆方法はないでしょうか? 宜しくお願いします。
- 液体の密度と温度について
実験でエタノール水溶液の密度を測定したのですが、 温度を上げていくと→熱運動によって液体の個々の分子がより広範囲で動けるようになる→体積が増える→密度が減少する。 だと思ったのですが、エタノールのように揮発性のある液体の場合、液体が気化したら体積はは減少するので密度は増加しますよね?同様に温度を上げたことによってその液体が蒸発したらやはり密度は増加すると思うんですが、「温度を上げて行くと、液体の密度は減少する」というのはその液体が蒸発しはじめるまで。と考えてよいのでしょうか??
