-PR-
締切り
済み

初心者です。

  • 困ってます
  • 質問No.95949
  • 閲覧数91
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数6
  • コメント数0

お礼率 4% (3/61)

頭文字Dを読んでスポーツカーを好きになったので詳しくないですが、その影響でMR2にほれました(ボディのフォルムも気に入った理由です)。しかし、MRーS出てしまい、フルモデルチェンジしたのにはがっかり。そこで、
初代MR2からの完璧なカタログが欲しいにですがなかなかありません。(前からだけとか、横から取った物などでどのような形をしているのかがよくわかりません)なにかよい方法を知っている人や、カタログ、または情報を持っている人がいたらおしえてください。
話はかわりますが、親に反対されていてMR2は買えません。親が言うには軽すぎて事故りやすく、スピンしたら自分で立ち直せないからといわれて反対されています。なにかよい説得方法はないでしょうか?
通報する
  • 回答数6
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 48% (108/224)

メーカーが出しているカタログではありませんが、参考までに。 車種別チューニング&ドレスアップ徹底ガイドシリーズ 「HYPER REV(ハイパーレブ)」vol.21 トヨタ・MR2 (株)ニューズ出版 価格:2000円(税抜) 雑誌というよりムックのような感じですが、それこそMR2の誕生の歴史からスペック・データ集、チューニングパーツのカタログやらホイールマッチングまで、MR2のありとあら ...続きを読む
メーカーが出しているカタログではありませんが、参考までに。

車種別チューニング&ドレスアップ徹底ガイドシリーズ
「HYPER REV(ハイパーレブ)」vol.21 トヨタ・MR2
(株)ニューズ出版 価格:2000円(税抜)

雑誌というよりムックのような感じですが、それこそMR2の誕生の歴史からスペック・データ集、チューニングパーツのカタログやらホイールマッチングまで、MR2のありとあらゆる情報がてんこ盛りの1冊です。
上記の情報を書店に伝えれば、取り寄せは簡単にできますよ。
出版社のURLを記入しておきます。


  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 16% (1013/6244)

廃盤車のカタログはオークションサイトで売買されているようです。ヤフーオークションサイトのURLを付けておきます。 >話はかわりますが、親に反対されていてMR2は買えません。親が言うには軽すぎて事故りやすく、スピンしたら自分で立ち直せないからといわれて反対されています。なにかよい説得方法はないでしょうか? それは、すべてにおいて、限界域で運転される場合のことです。あなたの親はそのような走りを期 ...続きを読む
廃盤車のカタログはオークションサイトで売買されているようです。ヤフーオークションサイトのURLを付けておきます。
>話はかわりますが、親に反対されていてMR2は買えません。親が言うには軽すぎて事故りやすく、スピンしたら自分で立ち直せないからといわれて反対されています。なにかよい説得方法はないでしょうか?

それは、すべてにおいて、限界域で運転される場合のことです。あなたの親はそのような走りを期待されているのでしょうか?拓海君の親父じゃあるまいし(笑)
一般道で普通に走る場合、そのパワーや、運動性能、制動性能はファミリーカーに比べれば勝っているので、緊急回避については、安全な車だといえます。
どうでしょう?
  • 回答No.3
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/5)

MR2(SW20)は製造年度で1型から3型まであり (2回マイナーチェンジをしたということです) 初期型はボディバランスがあまりよくないです。 限界まで走らなければ特に問題はありませんが 今からSWを買うならば最終の3型をオススメします。 新しく距離も少ない分値段が高くなりますが。
MR2(SW20)は製造年度で1型から3型まであり
(2回マイナーチェンジをしたということです)
初期型はボディバランスがあまりよくないです。
限界まで走らなければ特に問題はありませんが
今からSWを買うならば最終の3型をオススメします。
新しく距離も少ない分値段が高くなりますが。
  • 回答No.4

 MR2の資料に関しましては皆様御回答の様ですので、ワタシはもぅ一つの御質問を。 >親に反対されていてMR2は買えません。親が言うには軽すぎて事故りやすく、スピ >ンしたら自分で立ち直せないからといわれて反対されています。なにかよい説得方法はないでしょう >か?  すごい親御さんですね~「スピンしたら立て直せない」とは・・・・もしやお父様は元自動車部、とか?  MR2は ...続きを読む
 MR2の資料に関しましては皆様御回答の様ですので、ワタシはもぅ一つの御質問を。

>親に反対されていてMR2は買えません。親が言うには軽すぎて事故りやすく、スピ
>ンしたら自分で立ち直せないからといわれて反対されています。なにかよい説得方法はないでしょう
>か?

 すごい親御さんですね~「スピンしたら立て直せない」とは・・・・もしやお父様は元自動車部、とか?
 MR2は同一排気量であれば軽い事はなく、逆に重過ぎるほどです。

 ま、それは大した問題ではない、としまして・・・・一応メーカー系のエンジニアとしまして、御質問を読んで思わずバカ笑いしてしまいました。「あっはっはっはっは~そんなバカなぁ~」

 近年の日本のメーカーは、特殊な技量を必要とする真の意味でのスポーツカーなど作っておりません。GT-RでもRX-7でも、もちろんMR2でも、運転が苦手なお嬢様が買い物クルマとしても十分使える安定性を持っております。
 日本のメーカーはどこも量販によって儲けを出すシステムで運営されており、技量がアテに出来ない方々にも280馬力のクルマを売らなければなりません。
 宣伝文句でなんと謳ってよぅと、実際はテクが無ければ危険ですらあるヨーロッパの一部の硬派なスポーツカーの様なクルマなど日本には全く存在しませんし、今後も出る可能性は極めて低いと言えます。
 MR2がスピンに陥りやすいこと、そしてそのスピンから回復させにくいことは、ミドシップとゆぅ力学的に極めて不安定なレイアウトの為に仕方の無いところですが、MR2で大事故が起こるところがハチロクなら全く安全、とゆぅ事もありません。そんなにロコツに危険なクルマなど、トヨタは作りません。
 フェラーリやランボルギーニを買うワケでもあるまいし(あのサスペンションでどぅやったら400馬力超の駆動力をコントロール出来るのか、とても不思議です)、御両親はどんなクルマを買うと御想像なのでしょうか?

 恐らくこの話は、もっと別の意味があるのではないか?とゆぅ気がします。
 小僧がスカしたクルマに乗ってもいぃ事はナニも無い、とか、2人乗りのスポーツカーなど買ったら、うれしがってどこかのお嬢様を乗せてドライブに行き、それで事故ってケガ人が出るのが関の山、などMR2そのものではなくその手の、ある意味『ナンパ』なクルマに反対なのではないか?とゆぅ気もします(ワタシも男の子の親なので、正直なところ、なんとなく判らんでもありません)。

 しかし、MR2など若い頃でなければ乗れないのも事実です。
 ここは、妙な改造はしないとか峠に攻めに行かないとか、「普通に乗って大切にします」などと約束をして安心させる必要があるかもしれませんね。
  • 回答No.5
レベル5

ベストアンサー率 33% (2/6)

カタログ等はみなさんの言う通りなので、『親に反対されていて』の突破方法です。 本来車は軽いから事故り易いものではありません。 重い方が操縦不能に陥りやすいのです。 『軽い=タイヤの負担が少ない』と言うわけです。 機動性においても同様で軽い方が機敏に反応します。 その辺は、足周りにもよりますが、セダン系よりは間違いなく旋回性能は高いのです。 燃費においても軽い方が有利ですし・・ ただ・ ...続きを読む
カタログ等はみなさんの言う通りなので、『親に反対されていて』の突破方法です。

本来車は軽いから事故り易いものではありません。
重い方が操縦不能に陥りやすいのです。
『軽い=タイヤの負担が少ない』と言うわけです。
機動性においても同様で軽い方が機敏に反応します。
その辺は、足周りにもよりますが、セダン系よりは間違いなく旋回性能は高いのです。
燃費においても軽い方が有利ですし・・

ただ・・限界領域においてスピンし易いのはその通りです。
正確に言うと、慣れるまで制御し辛い。
リアタイヤがブレイクした後のカウンター調整は素早い動作を必要とします。

頭文字Dを見てと言うことだったので、限界走行を目標に車を運転されるのでは・・と思います。

ここで質問とは関係ありませんが、一つ重要なアドバイスをさせて下さい。

峠で速いのは確かに格好は良いですが、公道です。

峠周辺の住民への迷惑、事故、違反・・様々な危険を伴います。
車の運転をする以上は安全に重点を置いて下さい。

ドリフト走行の練習もしたいのかと思いますが、一般のドライバーからすれば特殊な技術でしかありませんので、サーキット場(ジムカーナ)等で練習された方が好ましく感じます。確かに費用はかかりますが・・

何度かサーキットを走行すれば公道がどれだけ危険か理解できると思います。
運転者それぞれが違う目標に運転しているわけですから・・

本当に車を熟知している人は、一般の公道で法律に従った走行をしても、車の挙動を把握するのには十分な練習になることを知っています。
感性を研ぎ澄まして車の挙動・タイヤの使い方を知って下さい。

スピードを上げればそれだけリスクを伴うことを知って下さい。
それでも峠に憧れるなら仕方ないですが・・

私自身も峠に通っていた人間です。
悲惨な光景にも何度も出くわしました。
自分が峠でそんな目に遭わなかったのは運が良かっただけなのかもしれませんから。

余計な事だったかもしれませんが、気になったものですから・・
  • 回答No.6
レベル8

ベストアンサー率 43% (22/51)

レビン(AE86)->MR-2(AW11)->180SX(RPS13)とリアドライブを乗りついでいます。 峠を軽快に走って、スポーツカーの雰囲気を楽しみたい...程度ならば、MR-2は楽しめると思うので、いい選択ではないでしょうか。 ただ、「頭文字Dを読んで...」との事なので、そういうレベルではないと感じられます。 となると、MR-2は手に負えないと思います。 AE86でドリフトをしていたボクで ...続きを読む
レビン(AE86)->MR-2(AW11)->180SX(RPS13)とリアドライブを乗りついでいます。
峠を軽快に走って、スポーツカーの雰囲気を楽しみたい...程度ならば、MR-2は楽しめると思うので、いい選択ではないでしょうか。
ただ、「頭文字Dを読んで...」との事なので、そういうレベルではないと感じられます。
となると、MR-2は手に負えないと思います。
AE86でドリフトをしていたボクでも、MR-2に乗り換えた時はスピンしまくりでした。
ボクの場合、知り合いの会社の自動車部のジムカーナ練習に参加させてもらえたので、結構練習ができテクを磨くことができました。
また、ミニサーキットでも練習してました。
峠ではエスケープゾーンがないので、テクのない人がスピンしたら即、事故....ましてや、ミッドシップならば廃車は免れない...位に考えておいてください。
「親が言っている軽すぎて事故りやすく...」は車両重量の事ではないと思います。
AE86の3DOOR GT-APEXで960kg、AW11のG-LTDで980kgです。
他の方もおっしゃってられますが、同排気量車と比べると、MR-2の方が重いです。
親が言っているのは、フロントの重量ではないでしょうか。
MR-2はフロントにエンジンが無いために、フロントが軽いです。
という事は、フロントエンジンの車に比べ、フロントタイヤが地面に押しつけられにくいので、しっかりした荷重移動ができないと、フロントタイヤのグリップが確保できません。
そういう意味で、「軽すぎて事故りやすく」と言っていると思います。
親が言っているのは正論で説得するのは難しいですね。
実際の話として、ボクの友達もAW11を買って峠に行き、リアがブレイクして立て直せずに修理代90万円の事故をおこしました。
人間は怪我が無かったのは幸いですが、車はフレーム修正を余儀なくされてしました。
友達は結局、AE86に買い換えましたよ。
ただそれは13年くらい前の事なので、今現在となっては、AE86はお勧めできません。
相当のメンテナンスが必要ですからね。
前書きが長くなってしまいましたが、MR-2購入にあたっての親を説得する手段としては、「今でなければMR-2に乗れないから」という事を前面に出しましょう。また、「走る事」については、「安全な手段を取る」事を提言してください。

今でなければMR-2に乗れない理由:
・2シーターは若いウチでないと...。
・中古車しかないので、後々では程度の悪い物しか買えない。
・ミッドシップをコントロールするには、反射神経のいい若いウチしかない。
走る事について:
・ジムカーナで練習する(1台ずつの走行なので、他の人との接触がないし、比較的スピードも低く、モータースポーツの登竜門としての健全なスポーツである)

親は心配して反対しているので、その心配を和らげる様な方向性で話を進める事が肝心です。
ムリに押し切った形を取ると、後で事故した時に相当お小言を頂くハメになってしまいます。
車は安い買い物ではないので、どうせ買うならば気に入った物がいいですよね。
後で後悔しない様にガンバッテください。
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
購入や整備のポイント。車好きだから知ってる豆知識を教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ