締切り済みの質問
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回答(5件中 1~5件目)
100%というのは、どの取引先と無いと思います。
特に投資信託であれば尚更です。
銀行の普通預金残高や定期預金には、どの銀行にも1000万円と利子までは保証してくれる
枠があるものの、投資信託は保証ないですからね。
私から見たら、東京スター銀行の場合は、地方銀行や第二地銀と呼ばれているところよりは
問題無いのではないでしょうか?
この銀行の住宅ローンの仕組みは大変私は良いと思ってます。
(但し私の与信能力がなくて審査落ちましたけど。。。)
何事も100%はないということです。
手堅いのは、住友信託銀行はかなり、財務体質が良いので、そのためのTier1とかの自己資本比率が
高い分類が高いところは問題無いと思いますから、一度調べてはいかがでしょうか?
投稿日時 - 2010-10-24 19:16:08
一度つぶれた銀行ですから、相当に強固になっていると判断できます。銀行の格付けも高いようですね。
但し、所詮外資。行員は東京相和銀行としても、上席は外人さんです。これからの時代、銀行を信用する基準としてコンプライアンスを徹底させている銀行かどうか見定める必要があります。例えば、みずほ銀行の様に、投信等のローカウンター業務を推し進めながら、東京の場末の支店の階段にべたべたとくどいほど“コンプライアンスの徹底を”なるものを張るほど、東京スターが法令順守にあたっているかは、疑問です。外資系の銀行や証券会社というのは、よく金融庁からお咎めを受けている場合が顕著に見受けられます。店舗に行ってあなたがお話しをするのは上から言われているだけの無垢なおねえちゃんかおっちゃんだと思います。すべては自分で判断するべきです。それが投信だと思います。
投稿日時 - 2004-09-26 05:29:43
東京スター銀行の前身は破綻した東京相和銀行ですが、現在は投資ファンドのローンスターグループによって経営されてます。リップルウッドの新生銀行のような派手さはありませんが、日本で銀行免許を取得したことでローンスターは不動産から金融まで幅広く進出しています。規模的にはまだ小規模ですがファンドは投資家のためにデューデリジェンス(収益適正)を測りながら経営しますので、顧客との間にウェットな顧客関係を形成することを求めず、商品提案力を中心に営業します。この点からも比較的中規模の資産運用に対するアドバイス力はあると考えますので、都銀系証券会社よりおもしろい存在だと思います
投稿日時 - 2004-06-30 01:48:02
投資信託は預金とは異なり、銀行がつぶれても、もともとなくなりません。
東京スター銀行はあくまでも窓口(販売会社)だけで、実際の管理はその投信を預かる信託銀行が、運用は運用会社(投信委託会社)が行っています。
それぞれに独立していますので、窓口となる銀行がつぶれたからといってそれに引きずられてなくなることはないです。
(じゃぁ信託銀行がつぶれたときはどうなるのかというと、確かそれも保護されています。)
ちなみに東京スター銀行は、国外から社長(頭取)を入れてかなり革新的な銀行として立ち上がっています。面白い銀行だと思いますよ。
参考URL:http://www.nikkei4946.com/today/basic/20.html
投稿日時 - 2004-06-17 15:24:55