解決済みの質問
こんにちは。
基本的には表面が乾いたらたっぷり水遣りをするのですが
種類によっては乾燥に弱い物や湿気に弱い物があります。
ゴムの木などは水を好むので毎日水やりをしますが
ポトスやパキラ等は少しくらい忘れても丈夫ですから乾いてから水遣りします。
http://www.tokyu-hands.co.jp/nte_engei_01.htm
http://www.ohanayasan.com/kanyo.html
参考URL:http://www.tokyu-hands.co.jp/nte_engei_01.htm,http://www.ohanayasan.com/kanyo.html
投稿日時 - 2004-06-06 17:45:16
お礼
早々に詳しく回答して頂きありがとうございました。
参考にします。
投稿日時 - 2004-06-06 18:59:00
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
室内では光量不足になりがちです。
種類によって違います、確かにポトスは日陰の方が良く水浸しでもいいです。
蘭などは水をやって水が通り抜けるだけくらいがいいです。
ベゴニアなどは水だけでなく湿度も必要です。
冬は5℃以上に管理しなければならないものがあります。
夏は逆に温度が上がらないようにしなければならないものがあります。
ということで同じ観葉植物といっても千差万別です。
投稿日時 - 2004-06-06 19:20:50
お礼
ありがとうございました。
品種に対してもあまり詳しくありませんので
勉強したいと思います。
投稿日時 - 2004-06-06 20:04:31
私も観葉植物を育てています。
観葉植物にも種類毎に注意点があるようですが、
「ポトス」の場合は
直射日光にはあてていません。
カーテン越しの光がちょうどいいようです。
水やりは、土の表面がカラカラになったら
大量に水をやります。植木鉢の下から水が出て来る くらいです。こうすることで土に水と一緒に空気が 入り根によいそうです。
このやり方は夏冬問わず同じです。
育てはじめて5年くらいになりますが、
元気ですよ。お試し下さい。
投稿日時 - 2004-06-06 17:24:01
お礼
ありがとうございました。
非常に良く分かりました。
投稿日時 - 2004-06-06 19:00:48