解決済みの質問
練習で慣れるのも一番ですが、その練習でも試合でも自分の思った落下点よりもちょっと後ろに構えるといいですよ。
やはり下がりながら捕るよりも前に出ながら捕る方が捕りやすいですし、捕りながらのステップで送球することもできますし
言葉ではわかりずらいですが、イメージとしてはタッチアップの捕球から送球といった流れだといいと思います。
どっちにしろ外野なのでいつまでも持っているわけにいきませんもんね。
ちなみに自分はそんなに肩が強いわけでもないので新庄のように落下点に入って捕る際軽くジャンプをしながら捕ってそのまま投げています。
日ハムの試合はなかなか見る機会がないので最近やっているかはわかりませんが^^;
投稿日時 - 2004-06-06 01:01:51
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
私も練習あるのみだと思いますが、斜め後方の打球の追い方にはコツがあります。それは
「左右方向より前後方向を先に合わせるようにする」
です。
具体的に、右後方へのフライを追う場合を例にとると
1.右後方へ一直線に向かう
2.1よりも後ろから回り込むようにする
3.1よりも右から(前から)回り込むようにする
の3通りの追い方がありますが、一番目測をつけやすいのは2です。
ボールの軌道をなるべく斜めから見る方がわかりやすいんですね。
余談ですが、これができないのが真正面のライナーです。これは取りにくいですよね。
投稿日時 - 2004-06-02 15:05:22
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