解決済みの質問
6人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
一般の正社員として勤務している年数が1年半ということであれば、他の方のアドバイス通り90日分貰えるはずです。会社からの離職票に「解雇」又は「会社都合」の理由の記載があれば、待機期間は7日間ですぐに受給できます。
但し、アルバイトであるとかパートであった場合には勤務日数及び勤務時間数によります。一週間に30時間以上であれば一般被保険者として上記の通り受給できるはずですが、退職日から溯って区切った1ヶ月毎の勤務日数が14日以上の月が直近の12ヶ月間に6回以上無ければ一般被保険者としては受給できませんので会社からの離職票等を確認してみることをお勧めします。
投稿日時 - 2000-09-08 12:51:42
お礼
ありがとうございました
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
私もいずれもらう予定で、 f(^^;)ポリポリ
(私は自己都合なので待機期間があって)
雇用保険説明会など行った者ですが、
被保険者であった機関が1年未満でも90日分支給されるようです。
基本手当の日額は原則として離職前6ヶ月間の賃金をもとに一日あたりの賃金日額の5~8割となっています。
参考URL:http://www.hellowork.go.jp/html/hoken_f.html
投稿日時 - 2000-09-08 00:07:15
今、私も求職中で『雇用保険の失業等給付を受けようとする方へ』というパンフを見ているのですが、そこには『雇用保険の被保険者であった期間が一定以上あって、失業の状態にあるときに支給されます。』と書かれていますし、自己退職ではなく解雇の場合は必ずもらえると思います。それにはもうすぐにでも辞めた会社から『離職表』をもらって職業安定所へ持っていき、処理をしないと受給されるのはどんどん伸びていきます。早めに手続きしたほうが得です。また、すぐに就職した場合は再就職手当てがもらえます。私も、前の前にいた会社で10億円の赤字で解雇になったときは、1ヵ月後にすぐ勤めたのですが23万円もらえました。もらえる額は自分の給料によっても左右されます。早めに離職表を職業安定所へ持っていって手続きしましょう。
投稿日時 - 2000-09-07 23:58:09