解決済みの質問
の人が辞任しましたね。
「小佐古氏は会見に先立って首相官邸を訪ね、今月30日付の辞表を提出した。
会見では特に、小学校などの校庭利用で文部科学省が採用した放射線の年間被曝(ひばく)量20ミリシーベルトという屋外活動制限基準を強く批判。
「とんでもなく高い数値であり、容認したら私の学者生命は終わり。自分の子どもをそんな目に遭わせるのは絶対に嫌だ」と訴えた。
「通常の放射線防護基準に近い年間1ミリシーベルトで運用すべきだ」とも述べた。」
ということですが、
東電批判している人は、
東電が、専門家の意見を無視したことを、
錦の御旗のように掲げています。
その理論からすると、
この、内閣官房参与の言うことに沿って対応しないと、
後で責任が生じることになります。
政府はこの後どのようにしなくてはいけないんですか。
投稿日時 - 2011-05-01 10:50:42
東電が無視したのではなく、政府が無視したのでしょう。
10年後に、児童にガンが発生した場合の責任は、指導的立場である現政府に生じます。
賠償は、国民が背負うことになるでしょう。
投稿日時 - 2011-05-01 14:56:44
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