解決済みの質問
こんにちは、既に知識ある方からのGoodな回答が来ているようですが、
このあたりは、もうご覧になられでしょうか ?
http://websearch.yahoo.co.jp/bin/query?p=CO2%b5%db%bc%fd%ce%a8&hc=0&hs=0
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=CO2%E5%90%B8%E5%8F%8E%E7%8E%87&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
http://www.ne.jp/asahi/doken/home/charoko/kenaf/
適切な回答になっていなく、本当に申し訳ありません。
どうかお許し下さいね。
ちなみに、この 教えてgooのサイトは、分刻みで、質問、そしてそのご回答が
届くようですが、この質問について未だに1件しかない、ということは、
もしかすると待っておられても、もうこれ以上によい回答がないのかも ?
もっとも、あればそれに越したことはないりのですが...
木などの二酸化炭素について、詳しく研究されているようなので..
どうか頑張って下さいね。
参考URL:http://websearch.yahoo.co.jp/bin/query?p=CO2%b5%db%bc%fd%ce%a8&hc=0&hs=0
投稿日時 - 2003-08-23 15:04:14
3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
木などの植物の二酸化炭素の吸収率の公開されているデーターってあるでしょうか?
私的に考えて、成長の旺盛な植物は二酸化炭素の吸収も旺盛のことと思います。
植物の生長は、根からの養分と葉から吸収する二酸化炭素を原料に光合成で幹や根や枝葉など総てを造ります。
これらの総ては燃焼するとほとんどが二酸化炭素になってしまいます。
この論理を基に推測すると、特定の木が一年間に生長した分(幹、枝、根、葉、実)を無水乾燥をして重さを計り、これを完全に燃焼して残ったもの(灰)の重さを計って、
その差が一年間の二酸化炭素の吸収量ということになります。
植物は二酸化炭素を炭素に還元するが、燃やすことにより炭素が空気中の酸素と結合して二酸化炭素になります。
投稿日時 - 2003-08-22 12:22:25