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質問No.6171756
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ゴルフ選手の年齢について
ゴルフ選手の年齢について
ゴルフのプロで活躍できるのは、何歳ぐらいまででしょうか?現役としてお願いします。また、シニアという大会もあるみたいですが、何歳ぐらいから切り替えてシニアに出場するのでしょう。少し調べた程度ですが、ゴルフプロは、生涯獲得賞金何十億という方もいますね。
投稿日時 - 2010-09-10 10:43:27

質問者が選んだベストアンサー

回答No.1
科学の発展と日本の場合は高齢化社会(寿命が延びれば本能で成長速度が遅くなりますから、その分老化年齢も遅くなります)も手伝って加速度的に伸びていると思いますね。レギュラーツアーでも55歳くらいまではいけるような気がします。それ以降は飛距離は若い人のそれと遜色なくても、もっと大事な目が老化するでしょうから、多分パターや目で曲げるテクニックで差がついてしまう気がします。但し、当然人によって変わりますから一律でどうと言える事ではないのは当然の事ですね。

ただ10年後はどうなるかわかりません。その程度なら多分年齢が上がっている気はします。
シニアに切り替える人は人それぞれでしょう。その方の体力を自分でどのように見るかで変わるでしょうね。
投稿日時 - 2010-09-10 18:25:12
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お礼
ゴルフの知識がなかったため、勉強になりました。
投稿日時 - 2010-09-13 17:43:33

ベストアンサー以外の回答 (2)

回答No.3
質問主旨はあくまでもトーナメントプロという範疇でのことだと思います。
現実的にいえば、レギュラーツアー(石川遼プロとか片山晋吾プロなどが出場してる大会)には出場するだけでも、前年成績によるシード権やQT(予選会のようなもの)での好成績などが必要です。
それらの出場資格のうち過去の実績による永久シードを除けば、成績の低下により失われる物ばかりです。

ほとんどのプロがレギュラーツアーに出場する権利があるうちはレギュラーツアーに参加したいと思っているでしょうし、現にチャレンジトーナメント(下部ツアー)やQTにはシニア資格のある選手も参加していて、レギュラーツアーへの復帰を目指してます。

本題に戻ると日本では、レギュラーツアーの前年度成績によるシード権を持っている最年長選手は55歳の室田プロ(シニアツアーと掛け持ちしてます)です。なので、50代前半というのが現実的な回答でしょうか?

シニアツアーもできた当初はあまり実績のないプロも多数活躍してましたが、今はほとんどのシニアツアーの選手がレギュラーツアーでの実績のある選手で占められていますし、事実そのレベルのプロでないとなかなか成績も残せなくなってます。
投稿日時 - 2010-09-13 10:13:37
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お礼
ありがとうございます。勉強になりました。
投稿日時 - 2010-09-13 17:47:05
回答No.2
シニアに参加する資格は
満50歳となっています
しかしながら、50歳を過ぎても
レギュラーツアーに参加されるプロもいます
自分の気持ちと体力が
求める賞金や名誉に届くかどうかの判断が
そうさせていると思われます

ちなみに、アメリカのシニアでは
70歳のプロも見かけます

参考まで
投稿日時 - 2010-09-11 00:49:50
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お礼
ご情報に感謝いたします。大変ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-09-13 17:44:25
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