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scsiのコネクタ形状について

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お礼率 12% (132/1044)

scsiのコネクター形状には2種類あるようですが、
これはscsiポートがあれば、両方とも接続できる
のでしょうか。また、以下の違いはなんでしょうか?

●50ピンハーフピン(メス)
●Dsubハーフ50ピン
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回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 32% (51/156)

基本的に、変換コネクタなどがあれば大概のモノは接続可能です。 コネクタ名称の違いは、 規格の違いだったり、オスメスの違いだったり、 メーカによる呼び方の違いだったりします。 ので、私はよく分かってません。 一番確実なのは、機器とかボードとかを販売店に持ち込んで、 「これに合うヤツ、くれ」ということでしょうか? (私は、よくこの手を使います) 以下、ご参考までにAdaptecのサイトを示 ...続きを読む
基本的に、変換コネクタなどがあれば大概のモノは接続可能です。
コネクタ名称の違いは、
規格の違いだったり、オスメスの違いだったり、
メーカによる呼び方の違いだったりします。
ので、私はよく分かってません。
一番確実なのは、機器とかボードとかを販売店に持ち込んで、
「これに合うヤツ、くれ」ということでしょうか?
(私は、よくこの手を使います)

以下、ご参考までにAdaptecのサイトを示します。
 http://www.adaptec.co.jp/cable/cableSelector.html 
 http://www.adaptec.co.jp/index2.html 


  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 26% (511/1924)

SCSIは元々50ピンのアンフェノールという金歯が並んだみたいな形状でした。 ディスクの小型化とともに、ハーフピッチと呼ばれる薄く小さいものに変わり ました。 しかし古くから標準装備としてSCSIを備えていたMacでは、25ピンの D-Sub というピンが2列に並んだタイプを使っていました。 どこでどうなったか、SCSI2の規格として D-Sub50ピンハーフピッチ という のが出てきて、市場 ...続きを読む
SCSIは元々50ピンのアンフェノールという金歯が並んだみたいな形状でした。
ディスクの小型化とともに、ハーフピッチと呼ばれる薄く小さいものに変わり
ました。
しかし古くから標準装備としてSCSIを備えていたMacでは、25ピンの D-Sub
というピンが2列に並んだタイプを使っていました。
どこでどうなったか、SCSI2の規格として D-Sub50ピンハーフピッチ という
のが出てきて、市場は(ユーザも)混乱。  あ、こんな話じゃないですね。

D-Subとかピンタイプとか書かれているのは、端子一つづつが一つづつの孔に
刺さるタイプです。オス側は櫛のような形状で、メス側は四角い孔が並んで
います。
アンフェノールと書かれているのは、オス側もメス側も金歯が並んでニッと
笑ったみたいなやつです。

基本的にSCSIと呼ばれるものであれば、互換性はあります。形状の違いは
アダプタなどを使うことで変更できますが、あまりお勧めはしません。
SCSIはケーブルの総延長が決められていますので、その長さを超えるとデー
タの転送が不安定になったりします。ケーブル総延長は外付けの装置内に
有る配線なども含まれますので、3個以上SCSI危機をつないだ場合には注意
する必要があります。
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