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なぜバイキング?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.60645
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お礼率 58% (10/17)

食べ放題とり放題の食事形式のことを「バイキング」と言いますが、これはどうしてですか。北欧の海賊バイキングとなんか関係があるのでしょうか?
どのカテゴリーに当てはまるか分からなかったので、とりあえずここに質問しました。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル8

ベストアンサー率 76% (26/34)

帝●ホテルのレストランが最初に始めたようです。
参考URLに由来が載っています。
お礼コメント
iorin

お礼率 58% (10/17)

なるほど、よく分かりました。
北欧→バイキングとは、なかなかいい発想ですね(^^)
投稿日時 - 2001-04-08 01:14:18
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その他の回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 14% (6/41)

記憶が曖昧なのでちょっと調べてみました。 元々はビュッフェ・スタイルのことで 日本で初めておこなった店の名前をとったようです。 ...続きを読む
記憶が曖昧なのでちょっと調べてみました。
元々はビュッフェ・スタイルのことで
日本で初めておこなった店の名前をとったようです。

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 24% (612/2465)

最初にビュッフェスタイルの方法を、日本で行ったのが「バイキング」と言う名のレストランであったため、「バイキング」方式となりました。
最初にビュッフェスタイルの方法を、日本で行ったのが「バイキング」と言う名のレストランであったため、「バイキング」方式となりました。
  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 32% (54/165)

あまりはっきりとは覚えていないのですが、東京の某ホテルのレストランがオープンするときに、他にどこでも行っていないような方式にしようと言うことで、「お客さんが好きなものを好きなだけ」というコンセプトから、当時の料理長がこの方針はまるで北欧の海賊バイキングのようだということで、この名前になったのだと聞いたことがあります。
あまりはっきりとは覚えていないのですが、東京の某ホテルのレストランがオープンするときに、他にどこでも行っていないような方式にしようと言うことで、「お客さんが好きなものを好きなだけ」というコンセプトから、当時の料理長がこの方針はまるで北欧の海賊バイキングのようだということで、この名前になったのだと聞いたことがあります。
  • 回答No.5
レベル10

ベストアンサー率 17% (32/187)

日本で最初に始めたのは帝国ホテルのレストラン 当時北欧で食べ放題・とり放題の食事形式の観て 村上信夫氏がプロデュースしたそうです。 北欧のイメージで日本人に親しみやすいネーミング でバイキングと命名したそうです。 レストランの名前は”インペリアルバイキング” 料理雑誌に読んだ記憶があります。
日本で最初に始めたのは帝国ホテルのレストラン
当時北欧で食べ放題・とり放題の食事形式の観て
村上信夫氏がプロデュースしたそうです。
北欧のイメージで日本人に親しみやすいネーミング
でバイキングと命名したそうです。
レストランの名前は”インペリアルバイキング”
料理雑誌に読んだ記憶があります。
  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 38% (268/691)

皆さんの回答通り、「バイキング料理」は日本語なので、外国では通用しません。 「Smorgasbord(スモーガスボード)」のことを指します。(simotuki-11さんの参考URLに書いてありますね。失礼) ...続きを読む
皆さんの回答通り、「バイキング料理」は日本語なので、外国では通用しません。
「Smorgasbord(スモーガスボード)」のことを指します。(simotuki-11さんの参考URLに書いてありますね。失礼)
お礼コメント
iorin

お礼率 58% (10/17)

いわゆる和製英語というやつですね。海外では気をつけないと(^^;
でも最近は、バイキングよりヴュッフェ形式という方が多いような気がします。
私のイメージの中では、バイキング=焼肉、ヴュッフェ=ホテルの食べ放題という感じです。
なんとなくヴュッフェの方がおしゃれに聞こえるのかな?
投稿日時 - 2001-04-08 01:22:45
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 29% (1122/3749)

皆様の記述どおりですが、目玉商品は「冬のハーフシェル」と「夏のイセエビ冷製」でした。 当時、生牡蠣は日本風の「酢のもの」だけで「ハーフシェル」と言ういかにもハイカラな語感と、まだ珍しかった「的矢湾」の 特製牡蠣に惹かれて一回に2ダースくらいは食べていたものですが・・・、その代わり当時「イセエビ」の方は人気が今一でした。 あと印象に残っているのは、その頃「ハードサラミ」だけだったのですが「 ...続きを読む
皆様の記述どおりですが、目玉商品は「冬のハーフシェル」と「夏のイセエビ冷製」でした。

当時、生牡蠣は日本風の「酢のもの」だけで「ハーフシェル」と言ういかにもハイカラな語感と、まだ珍しかった「的矢湾」の

特製牡蠣に惹かれて一回に2ダースくらいは食べていたものですが・・・、その代わり当時「イセエビ」の方は人気が今一でした。

あと印象に残っているのは、その頃「ハードサラミ」だけだったのですが「ソフトサラミ」がお目見えした事などでしょうか。

ソフトと言えば「王子サーモン」:若い方には何のことやら判らないでしょうが、昭和20年代後半王子製紙の社長が外遊!

したとき、北欧のサーモンの燻製のあまりの美味さに感心し、製紙会社の副業として「スーモン・フュメ」を作り内輪の方の間で

頒布・賞味していました・・・これを食べたことのある一部の人達は格別な優越感??を持っていた時代なのです(大爆)。

それをこのバイキングメニューに取り入れたもので、今考えると何と云うことのないサーモンも人気がありました。

・・・寿司のようなものが有ったかどうかは、丸で記憶に有りません!
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