解決済みの質問
ICチップは、クレジットカードに使用されてますね。接触式で内容を読み取ります。サイズは薄いのですが、約2cm四方くらいの大きさですね。
マイクロチップは、1mm~2mm位のサイズで、非接触式で読み取り書き込みを行います。量産すれば単価も非常に安くなって、全ての商品に使用することが可能となり、流通段階でのトレーサビリティが出来る様になります。
たしかリーディングカンパニーは日立だったと思います。
投稿日時 - 2003-06-30 11:08:40
お礼
ご回答ありがとうございました。
デバイス工学は苦手としておりまして悪戦苦闘しております。
ICチップとマイクロチップは全くの別物だと言う事がわかってよかったです。
投稿日時 - 2003-07-02 16:31:54
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
マイクロチップとは、鉛筆の芯の先ほどの大きさのICチップです。それぞれに、固有の番号を記憶していて、読み取り器でその番号を読み取ります。
ICチップとは、電波を使い非接触でIDタグ(ICチップ)のコードを認識します。小さいICチップに記憶させた情報を、離れた場所から、読んだり・書き換えたりできるというものです。
http://www.mri.co.jp/COLUMN/SERIAL/KAMEI/2002/0523KS.html
参考URL:http://www.okane.co.jp/card/010316.html
投稿日時 - 2003-06-30 12:30:14
お礼
ご回答ありがとうございます。
ICチップとは凄いモノなのですね。ペットの標識や、アルツハイマーの方々に利用されている用で驚きました。
参考ページ大変役に立ちました。
投稿日時 - 2003-07-02 16:34:31