解決済みの質問
八年在学した大学を今月やめました。理由は簡単に言うと精神病です。長く悩み切った結果でした。でもいま悔しくてどうしょうもありません。悔しさが沸き上がって涙がでてきます。何か別な形でも自信に繋がる事をしたい。また、大学に通える環境が整えたら通いたい。このままでは自信喪失でだめになってしまいそうです。自分に価値を置けなくなってきています。大学が人生の全てではない…と聞きますが、私には大事なものでした。 もしかしたら、あまりこだわらずに生きていく方が楽なのでしょうか。でもいまは悔しい気持ちを消化したいのです。悔しさに対して別の形に変える、距離を置く…どちらが正しいのでしょうか。正しさなんてないでしょうか。ご意見を頂きたいです。お願いします。
投稿日時 - 2010-03-11 06:34:46
今は中退してしまったことの苦しさばかりが先立っていると思います。
私はとある事件があり同学年の学生に学校で会うことが精神的圧迫になり、結果的に休学・中退してしまい、大学卒業できなかった悔しさは今も残っています。
ですが、休学中から仕事をしてきて、仕事が苦ではなかったし、何より仕事の楽しさを知り、仕事に没頭している分中退の辛さは感じませんでした。
今は中退したことしか考える物がないから、よけいに辛いんだと思います。
仕事や友人など別の生き甲斐を見つけることができれば、少しずつ和らいでいくと思いますよ。
そしてまた入学すればいいんです。
今は知らなかった自分を見つけるために歩いていけばいいと思いますよ。
投稿日時 - 2010-03-11 18:14:34
お礼
回答ありがとうございます。新たに努力して生きていきます。
投稿日時 - 2010-03-13 20:51:32
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
大学をやめる前に相談してもらえるとよかったですね。方法がありましたから。
悔しいのではあればもう一度大学に挑戦してみるよりないでしょう。一年生からやり直すか、どうかです。
挑戦せずにあきらめるのは後引きますよ。挑戦して失敗したならそのときはズバッとあきらめることです。
ちなみに最初の方法とはカウンセラーによる人生カウンセリングです。
投稿日時 - 2010-03-11 12:12:29
お礼
大学の学生相談でのカウンセリングをしましたが、私に必要なのは通院なのではと言われました。それとは別の人生カウンセリングというものがあったのでしょうか。やはり再挑戦しないことには、これからも後に引きそうです。回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-03-11 12:41:36