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回答(2件中 1~2件目)
原因の推測ですが、最近各地で問題になっていることの一つではないでしょうか。
ご存知のように温暖化が問題になっていますが、それが関連するのか全国各地で、幹焼けで樹木が枯れたり、一部が傷んでしまう事があります。
きつい剪定やまわりの変化で、高温期に太陽光が直接 幹に繰り返し長時間当ると組織が壊れて、最悪 枯れる事があると聞きます。
写真を見ると、南側?が枯れ始めているからか、枝を元から切断されていますよね、それは逆効果と言うか、更に悪化させた事になっているのではないでしょうか。
枝が残っていれば、僅かでも直射日光を防ぐことができたのではないでしょうか。
どこかで見た対策で、はっきりとは覚えていませんが、幹の南や西側に布などを当てて、直接日光があたるのを防ぐとしてあったと思います。
それとイチイは寒地系の針葉樹だと思いますので、関東以西の平野部などで育てるのは難しいかもしれません。
http://www.ponnitai.com/database/wldata/taxus_cuspidata/000183.html
また針葉樹ですが、あまり高木ではありませんし、成木の風合い(内側の小枝が少なくなる)が、早くから出やすいのかもしれません。
投稿日時 - 2009-11-14 22:10:57
お礼
回答有難うございました。参考になりました。
投稿日時 - 2009-11-25 14:02:56
こんにちは
参考までにですが
http://www.handsman.co.jp/myweb/D72-2-2.html
投稿日時 - 2009-11-09 13:02:32
お礼
回答有難うございました。参考になりました。
投稿日時 - 2009-11-25 14:00:45