解決済みの質問
日産がというよりは時代がトヨタに見方したのでしょうね。
元々どこかで電気自動車の時代という前提があって、各社作戦を練ったのですが、母体がでかくて安全パイを狙ったトヨタが予想以上のペースのエコになってしまった。
今の時点ではハイブリッドしか市場に適合できていないし、そうなると先行者であるトヨタの山のような特許をかいくぐることは難しいのが実際。
特許料を払ってたらいくら売っても儲からないですから。
この後の電気自動車が次の主戦場になるのでそのための準備がどう勧められるかが今後の注目点ですね。
投稿日時 - 2009-09-06 13:43:48
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ベストアンサー以外の回答(10件中 1~5件目)
他の方も答えてますが、日産もハイブリッド車を過去に発売してます。
一つは、「ティーノ」という車種で、限定100台で販売しました。
もう一つは、日本国内では発売されませんでしたが、アメリカでは「アルティマ」という車種に、トヨタのハイブリッドシステムを取り付けてつい最近まではつばいしてました。(※もしかしたら、現在も発売中かもしれません)
で、なぜ日産はハイブリッドには積極的ではないかというと、ハイブリッドよりも電気自動車に力を入れているようで、ゴーン社長もハイブリッドは電気自動車が普及するまでの繋ぎにしかならないと考えていたようです。
でも、最近になって、自社製のハイブリッドシステムを開発したようで、来年辺りから排気量の大きい車種に搭載していくようです。
投稿日時 - 2009-09-09 07:10:51
多くのメーカーが、ハイブリッドは次世代車への一次的な繋ぎとしか考えてなかったからです。
カルロス・ゴーン氏も一次的な繋ぎに開発資金を当時は出したくなった、或いは出せなかった、のでブルーバード・シルフィに優れた内燃機関を搭載して東京都の空気より綺麗な排ガスと言われました。
しかしプリウスが発売されて10年以上経ちますがハイブリッドを超える次世代車は未だ市販化にこぎつけずようやく各メーカーーがハイブリッドを考え始めました。
日産は来年ハイブリッドを出しますが、フーガとセレナらしいです、搭載されるハイブリッドシステムはトヨタから供与されます。
今後マツダもトヨタからハイブリッドシステムを供与してもらって出します。
トヨタのハイブリッドシステムは次世代車がEVでも燃料電池になっても載せ替え可能ですのでコストも安くなるでしょう。
今の日産のNECOシリーズを見てみるとコンパクトカーから2BOXタイプまで幅広く減税対象車が揃ってます。
また来年発売予定のEV・リーフはトヨタでもまだクリアできてないリチイムイオン電池搭載です。
投稿日時 - 2009-09-06 19:46:14
これも
http://www.nissan.co.jp/ATLAS20/H42/0607/HYBRID/index.html
投稿日時 - 2009-09-06 13:13:21
何でみんなティーノハイブリッドの存在を無視するんだ?
参考URL:http://www.nissan-global.com/GCC/Japan/NEWS/20000323_0.html
投稿日時 - 2009-09-06 13:03:26
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