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回答(3件中 1~3件目)
それは演出に関することですから、どうするかは演出家の三木先生がお決めになることで
出演がどこの組かというのは関係ありません。
現時点ではお稽古さえ始まっていないのですから出演者だって知らないことです。
当然先生の頭には大体のプランができ上がっていると思いますから
お知りになりたいのでしたら、直接お伺いするしかないでしょうね。
過去の経験ということでの推測でいいのでしたら
2008年の月組公演は三木先生の演出で、本公演は一階席の後ろまで降りてきていました。
ただし、今回は出演者が大幅に減っていますから
客席降りに登場する出演者もかなり減っているはずです。
一階席すべてに配置させると間隔があいてすかすかになってしまうでしょう。
おそらくは途中までしか出られないと思います。
8月の博多座公演でも同様でしたが、
博多座は小さな劇場で、1階席が20列しかありませんからほぼ最後列まで降りていたと記憶しています。
ですから、梅田の20列まで出てきてくれるかどうか大変微妙なところでしょう。
14列目の通路でとめるという方がすっきりすると思えばそうされるでしょうし
お客様にサービスしようと思われたなら20列目くらいまでは出すことになるかもしれません。
投稿日時 - 2009-05-25 00:29:45
お礼
今回、40名ですと後ろまで行ったら舞台上に誰もいなくなってしまうかしら・・・
博多座の時は、後ろまで行ったのですネ。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-26 08:39:40
何方も回答が有りませんので、現時点ではわからないと云うのが答えのようです。
これは「過去」の公演が、宝塚大劇場、東京宝塚劇場、中日劇場での公演しかありません。しかもすべて月組公演です。
従って、過去の公演からでは判りません。
1987年5月15日→6月23日-月組-大劇場、(剣、こだま、涼風、ほか)
1987年8月2日→30日-月組-東京宝塚劇場(同上、東京公演、以下同断)
1987年11月13日→12月20日-月組-大劇場(同上、大劇場再演)
1988年2月3日→11日-月組-中日劇場(大劇場に準ずる)
1988年3月3日→30日-月組-東京宝塚劇場(大劇場に同じ、東京再演)
1995年8月11日→9月25日-月組-大劇場(天海、麻乃、久世、真琴、ほか)
1995年12月1日→26日-月組-東京宝塚劇場(同上)
1996年2月1日→14日-月組-中日劇場(久世、風花、汝鳥、ほか)
2008年3月21日→5月5日-月組-大劇場(瀬奈、彩乃、霧矢、ほか)
2008年5月23日→7月6日-月組-東京宝塚劇場(同上)
以上がこの演目の過去の公演リストです。大劇場と東京宝塚劇場とは、組子が全員出演するため、ほぼ後迄(1995年/2008年の場合、20列くらい迄)生徒さんは来ます。(と云うか横の通路は20列のところしかないので)
この公演のこの場面第一部の終わりの方ですので、多少時間に余裕があると思います。20列目迄降りて来ても良い気がしますが、この演目でははぢめての花組公演、はぢめての梅田芸術劇場です。出演者、演出家など以外には現時点では正しい答えは出せないでしょう。
御参考にならば幸甚です。
投稿日時 - 2009-05-24 17:47:43
お礼
本公演は何度も観ているのですが、今回同公演の前方席と、後方通路席と持っており、母に楽しい席で観せてあげたかったので質問しました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-26 08:28:18