解決済みの質問
根本原理はオームの法則であって電流と電圧の比から抵抗をもとめることになるのでしょうが、そんなこと小学生でも知っていて、改めて書くことではありません。実験で大切なことは測定原理です。これを「原理」の項目として書くべきです。多分ホイストーンブリッジ等を使っていると思いますが、装置の概要図を示して、ブリッジ電圧が0になったときに問題の抵抗器の抵抗が正しく測れることを説明したらよいと思います。
「理論的検討」では上の原理を数式を使って説明したらよいと思います。さらに誤差の検討、測定精度を向上させるにはどうしたらよいか等の検討を付け加えるとbetterですが、結構骨を折るかもしれません。どの程度のことが要求されているかは自分で調べてみてください。
投稿日時 - 2009-05-09 11:55:07
お礼
回答ありがとうございます。
大変わかりやすい説明でした。
早速レポートを書いてみようと思います。
本当にありがとうございました。
投稿日時 - 2009-05-09 14:45:53
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