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英文解釈の本で何をつかおうか迷っているのですが、
・ビジュアル英文解釈
・入門英文解釈の技術、基礎英文解釈の技術、英文解釈の技術
・基本はここだ、ポレポレ
ビジュアル英文解釈と西きょうじ系の本は内容はいいと聞いてますが、立ち読みではレイアウトがあまりよくないと思いました。
英文解釈の技術の本はレイアウトがわかりやすかったのですが、量が多すぎるかなと思いました。
使う順番の組み合わせでいい順番があったら教えてください。
また、それぞれの本の特徴を教えてください!
なるべく少ない冊数で英文解釈を身に付けたいです。
詳しい回答お願いします!
志望大は旧帝大レベルです!
投稿日時 - 2009-04-24 00:12:51
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回答(1件中 1~1件目)
どの大学かで、過去問題をみたほうがいいです。
傾向がつかめます。
英語のテストの中身で、長文読解は、2割程度の比率が多いと思います。慣れていても、間違えると終わりになります。問題にあわせた勉強が必要ではないでしょうか?
教科書の文章を何度も、何度も読んで、暗唱できるくらいにしておくほうが、新たな参考書を増やすより、ためになります。
私は、英語のお陰で大学にも就職にも成功したようですが、参考書は一切もっていませんでした。
出来る科目は参考書が無いというのが、当時の友人との話題でした。ちなみに、古文の参考書は数冊持っていましたが、不得意中の不得意でした。
どうしても欲しければ一冊、気に入った物を買い、置いておくだけで十分です。教科書を丸暗記できたら旧帝大レベルは合格できると思います。私立は売名のために難しい問題を出します。あんな問題受験生は解けていません。(早稲田 数学は、5問中1問しか解けませんでしたが、合格していました。理工)
目の前の課題がすべて完璧にできているのなら、長文読解に時間を割いてもいいと思います。
投稿日時 - 2009-04-24 08:00:18