解決済みの質問
sakinomichiさんおはようございます。
私の経験からおはなしします。
以前40Wの定格のところに100W電球をつけてずっと
使っていました。(40Wでは薄暗いと感じたので・・・)
半年ほど利用していましたがある日突然大きな音と
ともに電球のカバーが外れて落ちて着ました。
よく見るとぐにゃぐにゃ溶けていました。カバーが
外れなければ火災になっていたかもしれません。
sakinomichiさんも気をつけて下さい。
今は22Wで100W相当の明るさが売りの
”パルックボールネオ”という商品を取り付けています。電球の単価は高いですがかなり明るいですよ!
投稿日時 - 2003-01-12 09:38:47
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
器具に記載されている定格を超えるワット数の電球等を付けるのは、
火災の原因になりますのでやめましょう。
メーカーは、製品が劣化しても十分な余裕を持って作っています。
電球などは、点灯する時は瞬間的に多く電流が流れますし、球が切れる瞬間にも
内部の配線が短絡したりすると、やはり電流は多くながれます。
こういったことも余裕を十分持っているので危険はありません。
そういった、余裕を自ら無くせば、危険度は上がっていきます。
あと、同じワット数でも、製品により明るさや色目が異なります。
メーカーは少ないワット数で、より明るくなるよう競争しているからです。
もし明るくしたいのであれば、定格と同じワット数で、一番明るいものを
店頭で選びましょう。
投稿日時 - 2003-01-12 03:03:24
こんばんわ。
電球であれば、「60w」と指定がある照明器具に100wのものをつけたことがあります。
その状態で長年使っていますが、特にこれといった不具合はありません。
電球の寿命も変化ないようです。
ただし、明るくなる反面発熱も多いので、ヘタすると電球カバーが部分的に溶けたり、内部回路が焼けちゃったりする可能性もあります。
(当然、これはメーカー保証外です。上記程度のワット数アップなら問題無いと思いますが…)
蛍光灯に関してはワット数を変えると蛍光管自体の大きさも変わってしまうのでは?
特に天井からぶら下げるタイプの照明器具(リング状の蛍光管のやつ)なんかは
物理的につかなくなってしまうかも知れません。
投稿日時 - 2003-01-12 01:48:34
電球は、ワット数を増やすことは、それ自体は、できます。取り付ける金具の大きさが同じだからです。ただ、電球のワット数が大きくなると発熱量が多くなります。器具により、取り付けられるワット数が制限されているのが普通です。火災の危険があるからです。その器具に何ワットまでと記載されていると思います。
蛍光灯は、器具の大きさ自体が違うので、直菅や球菅では、無理でしょう。
しかし、最近では、電球の形をした、つまり、電球の大きさの中に細い蛍光灯を入れた蛍光灯があります。これなら、電球の代わりにつけられるかと思います。蛍光灯なら、少ないワット数で電球より明るく、火災の危険もまず無いでしょう。ただ、これも本当にそうかといわれると困るので、電気屋さんで聞かれた方がよいでしょう。
投稿日時 - 2003-01-12 01:35:55