出張精算書などの申請者の誤りの訂正などについて

解決済みの質問

出張精算書などの申請者の誤りの訂正などについて

営業の方は、内勤の方と比べ、職務柄、出張が多いのですが、計算ミスも多く、
従来は、経理で訂正・訂正印押印をしておりました。
営業および営業責任者の方は、出張も多く、誤りがあるからといって、訂正印をもとめようにも、不在がちで、なおかつ、経理が訂正するのが当たり前だという
風潮があります。
精算書の回送経路は、
「精算する人」→「その精算する人の責任者」→「社長」→「経理」
となっております。
社長の承認後、経理でチェックし、誤りがあれば、訂正し、
「経理」→「社長」と伝票が回るわけですが、
その時に、経理で勝手に訂正した書類が目につくようで、
「なぜ、精算する人に書きなおさせない?」と社長に、言われるようになりました。
本来であれば、「精算する人の責任者」が、チェックすべきでしょうが、
精算書は、1週間毎にまとめて提出するようになっており、
郊外にある会社なので、1日出張で車を使えば、高速の領収書だけで1日あたり、
5枚程度になったりします。
また、海外精算は、実費精算であるためすさまじい量の領収書の量となります。
また、社長の方針として、「営業マンは、会社経費については、徹夜してでも
正確な精算書類を作成するものだ、それも仕事だ」との方針もあり、
営業に迎合と捉えられることはできません。


みなさんの職場では、
(1)精算書で誤りが出た時の対処法について
(2)精算書の回送経路について
(3)精算者の直属の上司(経理以外)は、どこまで部下の精算書をチェックすべきと
考えているか
教えて戴けないでしょうか。

投稿日時 - 2002-12-26 00:30:09

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ma_

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(1)記入者が訂正。所属長のチェックで帰ってきます。というか判子ついてもらえません。
(2)記入者→所属長→経理
(3)本来は申請できる領収書か、出張が会社で承認されれいるもの華などを確認すべきだと思いますが、社員があまりにも無能であれば、領収書と記入金額の成否、合計金額の整合性、記入内容の各項目のチェックなども確認すべきでしょう。

投稿日時 - 2002-12-26 00:46:21

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