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回答(2件中 1~2件目)
例えば、赤道直下の人間と北欧に住む人間では色素の量が違ってきます。
こうして、黒目の有色人種から青い目の白色人種も誕生。
同じように北に移動し定住したシベリアンハスキー犬も色素げ減少。
で、その影響でバイアイが出現。
もちろん、過剰な色素減少は生体活動にとって負の効果をもたらすことは明らか。
日本では、グリーンアイやブルーアイが高く売れることから意図的に作出。
そういうことでバイアイのシベリアンハスキー犬もしばしば目撃されることに。
だから、私は、本来は日本ほどに多くはないと思っています。
なお、我が家の初代ハスキーもバイアイでした。
6匹の内の1匹です。
ただ、祖父母、祖祖父母の全てがアメリカンチャンピオン。
で、同じ代でもカナダチャンピオン、アメリカチャンピオンを輩出しています。
ですから、バイアイが珍しい訳でもないとも思います。
投稿日時 - 2008-09-14 19:47:39