締切り済みの質問
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回答(11件中 1~5件目)
健康保険証と有効期限の免許証。
バイクの書類(自賠責等)
2Lのペットボトルに水を入れて、途中で、上着に掛けて走り出すと、走行風で、水が冷やされて涼しくなります。
炎天下では、気温にもよりますが、30~一時間位、持ちます。
これで、去年の盆に、四国一周を乗り切りました。
銀マット:どこでも休憩が出来る。
風の吹く木陰で、よく休憩してます。
雨具は、フード付きを。
ウィンドブレーカーの代用にもなります。
スペアキー。
通り道にある、乗っているバイクメーカーの系列店のリストもあれば、万が一の時に安心かも。
投稿日時 - 2008-08-08 03:58:40
*あった方が良い物*
・地図
・現地で故障などしても現場から帰れるぐらいのお金
・アクエリアスなどの水分補給用の飲料水
・雨具
*あったら良いかな?な物*
・制汗スプレー(ひんやりタイプ)
・フェイスタオル(汗拭き用)
・パンク修理キット
・予備のTシャツ(汗だくになると思うので)
まぁ書き出すとキリがないですが・・・・@@;
服装に関してですが、望ましいのはプロテクター入りのジャケット及びズボン、ツーリング用ブーツですが少なくとも綿の長袖、ジーンズ、くるぶしを覆うような靴は欲しいです。
また首が長時間熱せられると非常に辛いので濡らしても構わないタオルがあればコンビニなどで濡らして首を冷やすと言うことが出来ます。
最近、非常に高温なのでこまめに休憩し混む区間は高速を使う・・・などして極力休憩以外は止まったり徐行などにならないようにした方が良いですね。
時速40km程度の走行で風を受けるだけでも全然違いますから。
あと、HORNET250で大阪-長野の日帰りツーリング(往復900km)をしましたが、結構尻が痛くなるのでシートに薄めのクッションなどあると良いかもです(笑)
投稿日時 - 2008-08-07 17:03:18
・グローブ(整備にも使える)・長袖・ペットボトルの水・コピーでもいいので地図・携帯電話(+充電器)・工具・パンク修理キット・タオル・保険書のコピー・任意保険の控え(ロードサービス)・ポケットティッシュ・大目の現金・カッパ(上着だけでも)
上記を入れるタンクバッグ・ヒップバッグなど体に負担の掛かりにくいバッグと最悪その日着かなくてもいいというユトリ!
この中でも私が手放せないのがタオルです。山などでサブイと腹を下すので腹巻にしたり・汗拭き・ヘルメットの虫取りなど大活躍です。
経験談:先週の事ですがソロツーリング走行中にエンジン故障→応援呼ぶも炎天下3時間待機→手元のペットボトルが凍っており水が思うように飲めず→軽い脱水症状
という事で水は凍らせず500ml確保しておきましょう^^;
投稿日時 - 2008-08-07 13:28:03
盆休みの渋滞が想定されますが、暑さ対策をしっかりと・・・
一般道で走行すると、渋滞や信号等で止まる時間が多いです。
下からの照り返し、自動車の発する熱と合わさりは半端じゃなく暑いですよ。
8月の炎天下では暑さ対策をしないと、運転が散漫になり事故の元です。
(高速では常に風を感じられますが、一般道ではそうも行かない)
◆長袖メッシュのジャケットとメッシュのグローブ
(水をかぶると水冷で非常に涼しい。)
(長袖&クローブをしないと火ぶくれになる可能性大)
(Tシャツもメッシュであれば尚良いです)
◆清涼剤入りフェイシャルペーパー
顔、おでこ、耳の後ろを拭いてすっきりリフレッシュ出来ます。
薬局・コンビニで買えます。
◆地図は必携
事前の走行ルートの選択とガソリンスタンドの位置を把握して早めの給油を。
山の中でガス欠すると悲惨です。
◆ペットボトルに水
のどが渇いたら即水分補給。体がほてったら水をかけて冷やすのも良し。
◆雨具
不意に大雨に見舞われることもあります。
◆お財布にお金
落とさないように。最悪落としても予備のお金を別に持っていると助かるかも。
◆携帯
出かける前にきっちり充電。(充電忘れて使いたいときに使えない)
◆積載
荷物はバイクに積載するようにした方が疲れません。
積載できるバッグかゴムネットの用意。
◆その他
猛暑を避ける意味合いで、夜走るのも手ですが、慣れていないのであればあまりお勧めは出来ません。
せめて、日の出前に出発するのが精一杯ではないかと・・・
午前中の涼しい、空いているうちに走行距離を稼ぐ事が出来ます。
気をつけて良いツーリングを・・・
投稿日時 - 2008-08-07 13:09:37
おおむね他の回答者さんが提案されてますが、
わたしが特におすすめしたいのは「マット」です。
キャンプ用のウレタンマット。
というのも、盛夏のツーリングで、しかも初ロングツーとのことで疲れることが予想されます。
本人がテンション高いと疲れを感じるのが遅れますが、あとでいきなりドッとくるかも。
そこで、マットがあれば日陰で気楽にひとねむり!
(運転中の眠気は10分とかほんの少しの仮眠で吹っ飛びます)
後部座席に荷物とともに巻いたマットがくくってあるのを見ると旅の途中らしくていい感じです。
わたしは景色のよいとこに行くと必ず寝たくなるので必須アイテムです。
ホームセンターで売ってる銀マットでもいいですが、
個人的にはサーマレストシリーズの「リッジレスト」とか、
アウトドア各社から出ているエアーマットをオススメします。
居眠りといえど快眠には妥協できんです(笑)
投稿日時 - 2008-08-07 08:59:31