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回答(1件中 1~1件目)
うつぶせ寝(腹臥位療法)の効用は聖路加病院の日野原重明先生も勧めています。寝たきり肺炎予防や喘息、肺炎の患者さんでもその効果についても実感できます。無呼吸症候群の気道の確保には横向きより有効だと思います。
http://www.kobe-c.ed.jp/yus-se/sodan/page6.html
専用の枕も販売されていますが、使用経験はありません。
使用感想についてはリンクを見てください。
私の場合は基本的に半腹臥位のため下になった方の腕はからだに沿って伸ばし、普通のやわらかい枕を上になった腕から胸あたりに抱くような形に入れれば十分です。
参考URL:http://blog.livedoor.jp/nakameri/archives/cat_730723.html
投稿日時 - 2008-02-17 03:52:37
お礼
saitasaia さん、ご回答頂き有難う御座いました。
私は、数日前にSASの可能性が高いとのことから病院の携帯検査器で検査を受けたところです。 未だ、結果はいないのですが睡眠中に検査器で血中酸素飽和度が80以下になっていた事を確認しました。また、ICレコーダで鼾を録音してPCで音声波形を調べましたが矢張り無呼吸と考えられる状態も確認しました。 それで、出来ればCPAP等を使わないで、睡眠時の姿勢で何とか無呼吸状態を緩和・解消する事を考えているところです。
半腹臥位のご経験のや参考記事のこと色々有難う御座いました。
投稿日時 - 2008-02-17 11:29:39