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回答(1件中 1~1件目)
植物原料が何%かではなく石けん成分が何%かが重要です。
植物が原料の石けん成分が20%で、植物が原料の添加物が80%の可能性もあります。
考えたら分かりますがタバコも毒キノコも麻薬も大麻も覚醒剤もステロイドも植物が原料です。
ほとんどの毒物は植物から抽出されます。
だから「植物は体に優しい」というのは根拠がありません。
固形石けんなら石けん成分が98%以上のものなら安全です。
ただし原料により髪の毛に合わずベタベタする製品もあるので注意してください。
↓このように最初から洗髪用に開発された製品ならサラサラになりますよ。
http://www.kenko.com/product/br/br_7720004075001S4031.html
石けんシャンプーで洗うと髪の毛がきしむので中和するためにクエン酸リンスが必要です。
http://www.kenko.com/product/br/br_7720004075003S4033.html
きしんだ状態で指で洗うと引っかかって髪の毛が抜けることがあるのでブラシで洗ってください。
↓こちら参考になりますよ。
http://www.live-science.co.jp/store/php/shop/s_show_html2-12shampoo05-feature.html
画面をダブルクリックしたら大きくなります。
↓クエン酸リンスにはこのような意味があります。
http://sekken-life.com/life/shampoo.htm
ただしシャンプーとして発売されてるものなら石けんカスはほとんど出ません。
↓合成シャンプーの毒性
http://www.coara.or.jp/~wadasho/y-zukaishanpu.htm
http://www.asyura2.com/kaminoke.htm
投稿日時 - 2007-10-14 04:36:54