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回答(2件中 1~2件目)
リンクが機能していないので
リンクをせずに
疑問点を切り出して補足に書け
投稿日時 - 2007-04-27 13:15:05
補足
「送信符号のブロック化
GF(2p)では、pビットの0,1符号を、GF(2p)に要素に対応させることができます。したがって、送信符号をpビットづつのブロックに区切れば、GF(2p)の要素の列に置き換えるころができます。
1. ブロック化の例
1 0 0 1 1 1 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
をブロック化すると、
100,111,011,000,000,000
となります。これを記号表現すると
4,7,3,0,0,0
となります。
# 多項式表現
これを多項式表現すると、
P(x) = 4 + 7x + 3x2
となります。
# 検査ブロックを求める
巡回符号と同様、検査ブロックを付加します。
ここでは、生成多項式を 1+x とします。
xP(x)を1+xで割り、余りを求めます。
7+3=1, 4+1=2
ですから、余りは、2となります。」
どうもすいませんでした。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2007-04-27 14:30:41