解決済みの質問
こんにちは
まず「飛躍的で出来ないこと」からではなく、
「出来ること」から試してみては如何でしょうか。
出来ることを身に付けてから更なる高レベルを
目指してください。
まず panp さんの現在の性格をちょっとだけ
調整してみましょう。
panp さんは「人見知り」「口べた」とのこと。
どちらかと言うと能動的というより受動的な
スタンスのようです。でも、受動的だと
相手と親しくなれない、ということなどありません。
むしろ現在の性格を肯定的に活用しましょう。
・会話のときは軽い笑顔を見せたり、相手の発言に顔の表情で答える
(少なくともつまらそうな表情は避ける。
楽しい顔、驚きの表情、哀しい顔など鏡を見て練習して下さい)
・相手の意見に相づちを打つ
(軽くうなずく程度で結構)
・相手のいいところを少しオーバー気味に褒める
(相手の能力、発言や服装、普段との違いを発見する)
これらのことを会話中に行って下さい。
他にも色々ありますが、取り敢えずたったこの3つを
ストレスを感じないレベル、つまり無意識に体が
反応するようになるまで実行してみて下さい。
panp さんに人見知りするところがあっても、口べたでも
人が寄ってくるようになります。会話のテクニックは
それからでも十分です。人が寄ってくるようになれば
会話の数も増えます。そのときに周りから学んで下さい。
「ウケル会話」は各々グループによって違ってきますから。
焦らずマイペースで気軽に楽しく、しかし諦めず頑張って下さい。
投稿日時 - 2002-03-20 09:48:17
お礼
やはり、まずは相手の投げかけたアクションに答えることですね。
具体的に教えていただきありがとうございます。
投稿日時 - 2002-03-20 13:29:22
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
ほんの一言でも言葉を交わすのはとても心地のいいことです。
朝、ご近所の方に「おはようございます」。道で知り合いに会ったら
「こんにちわ」って、言葉をかけてみましょう。(もうされているとは
思いますが。)「今日は暖かいですね。」とか。
気の利いたことを言おうなんて考えなくてもいいんです。
きれいな言葉を使おうと意気込む必要もありません。
自分がいつも使っている言葉を声にしてみましょう。
ほんの一言でも、自分から声をかけてみると何だか楽しい気持ちになります。
出来る事なら、話しかけてもらうのを待つんじゃなくて、自分から話しかける
という気持ちが上手な話し手への第一歩だと思います。
毎日ほんの一言、言葉をかけてみましょう。自分から。。。
それから人の話を聞く時の表情も大切だと思います。
無表情では「この人、話に興味がないのかな!?」と誤解を招く事も
あると思います。
まずはリラックスして身近なことから少しずつ声をかわしてみては
如何でしょうか!?
何だか偉そうな事を言いましたが、完璧に出来る人なんていないと思います。
頑張って下さいね♪
投稿日時 - 2002-03-20 09:58:46
お礼
アドバイスありがとうございます。
あまり気負い過ぎないようまずは挨拶から・・・
がんばってみます。
投稿日時 - 2002-03-20 13:31:52
私も比較的口べたなほうです。人見知りもします。誰とでもすぐに親しくなれる人っていますよね。でも、よく見ているとすぐに親しくなれる人は、いろんな人とつきあうので一人一人とはあまり深い関係になれないようです。もちろん例外もいると思いますが、私はそう感じています。あまり気にしなくて良いんじゃないですか。
私思うに性格ってなかなか変わらないですよね。自分の性格を無理に変えるんじゃなくて今の性格にあったつきあいかたをすればいいんじゃないですか。口先でごまかしたり、軽い会話ってその内に底が見えてきて月日が経つとかえっていやがられるケースもあります。
話しやすいって感じるのは、あなたの場合どんな人ですか。たいていは話をよく聞いてくれる人だと思います。話し上手より聞き上手って言いますよね。そのほうが上手に話すよりもっと難しいと思います。
投稿日時 - 2002-03-20 09:16:33
お礼
背伸びしてもばめですよね。
なんだかちょっと気が楽になりました。
人の話をまず聞く。これならできそうなので、ここからはじめます。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-20 13:26:04
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